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ふくいち燃えてんじゃん!!!2013年7月4日 

Posted by vickywallst on 27.2013 原発   0 comments   0 trackback
燃えてル???
http://youtu.be/DLAqZE7xXL0

"チェンジ”

Posted by vickywallst on 19.2013 原発   0 comments   0 trackback

1993年8月9日 1955年以来の非自民政党誕生
 
1994年6月30日
 社会党村山政権
 ↓
1995年1月17日 阪神大震災
 
1996年1月11日
自民党に戻る ~2009年9月16日        
 ↓ 1996年1月19日社会党の名称が消滅
 ↓ 2006年7月橋本元総理死去
2009年9月16日民主党
 ↓2010年6月8日菅直人が第94代内閣総理大臣に任命
 ↓2011年3月6日前原誠司前外相の辞任(毎年5万円ずつ5年間で計25万円受け取った献金疑惑を認める)
2011年3月11日原発事故
 ↓
2012年12月26日自民党に戻る


仮に・・・・・
自民党政権のままあの震災を向かえていればどうなってたか・・・・・???

やぃのやぃの他人事のように原発事故の対処の失態を野次っていられる状況ではなく、原発推進責任の非難を”モロ”浴びるしかない立場。
今回、民主党政権だった事で、自民党にとっては、対岸の火事で避難をかわせる事ができ、民主党にとっては、ある意味スケープゴートにされた感もあるけれど、”自分達が推し進めてきたワケじゃないという”逃げ道”を持ちながら、一気に膨れあがる”怒り”と”脱原発”のエネルギーを上手く「分散」したんじゃないか・・・
とかなんとか思いながら・・・

その場に居ない方がいい時に、そこからうま~く逃げたのと、スケープゴートにされたのは
だぁ~れ???
を考えてると、もしかすると、ココ↓もスケープゴート???とふと思った事が何度もあり・・・

2010年3月マグナBSP社のセキュリティシステムを取り付ける
 ↓
2010年6月24日まで福島第1原発ユニット所長→
高橋毅
 ↓
2010年6月17日福島第一原発2号機11年半ぶりの外部電源喪失事故 
 ↓
2010年6月25日から福島第1原発所長→吉田所長
 ↓2010年6月イランでStuxnetワーム発見!
 ↓2010年8月損害保険の更新を見送り無保険状態
 ↓2010年8月自民党の強い要請によりプルサーマル受け入れを決定→MOX燃料使用
 ↓2010年10月26日福島第一原発3号機に初のプルサーマルを開始
 ↓2011年3月4日東日本ハウスの株価120円~160円が211円に急騰!
 ↓2011年3月10日国交省東京航空管制部で羽田空港の滑走路閉鎖を想定した訓練
2011年3月12日福島第1原発事故 
 ↓
2011年12月福島第1原発所長→高橋毅
 ↓
2013年04月30日福島第1原発ユニット所長→小野明


「本店に盾突く困ったやつ」
はスケープゴートにされてしまった・・・としたら・・・
を考え乍ら・・・

体調がおかしいのか、ストレスなのか、チョット考えては、メモってすぐ思考停止状態。
もぅずーっと続いてるよーな・・・
少しずつUPするしかナイ!!
www


使命を果たす・・・・・

Posted by vickywallst on 11.2013 原発   0 comments   0 trackback
東電福島第1原発の元所長、吉田氏が死去 58歳 日経新聞 2013/7/9 17:08 (2013/7/9 19:41更新)

「吉田昌郎福島第一原発前所長、2013年7月9日午前11時32分、食道がんのため東京都内の病院で死去」
9日からこのNEWSが駆け巡っていた。
2010年6月に福島第一原発の所長に就任され、その9ヶ月後の2011年3月に原発事故が起こり、過酷事故現場で陣頭指揮を取る中、11月に食道癌が見つかり、就任から9ヶ月後の12月1日に退任。そして9ヶ月後の翌年2012年7月に脳出血で倒れ緊急手術を受け自宅療養。1年後の2013年7月9日午前11時32分東京都内の病院で死去。

責任逃れと言い逃れと詭弁ばかりでとっとと雲隠れするどこぞのお偉方とは違い、何が責任なのかを真摯に受け止め、人としての生き様を通しながらの陣頭指揮であったと、心より感謝しお悔やみ申し上げます。

本当にこの「原発」だけは、色々考えさせられる事が多すぎて、最後には、折り合いが付かなくなってくる。
自然界には存在しないものとの”折り合い”とは、”便利さ”や”快適さ”や”お金の量”と引き替えに、とてつもなく貴重で尊厳のあるものを差し出し、多くの犠牲も強いてしまう。

この2年余り、言葉を失う位割り切りのつかない事がどんどん積み重なり、感情的な事も含め、どういう風に消化すればいいのか、色んな事にまだ整理がつけられないでいる。
”コンプライアンス”でツマラナイ重箱の隅をつつく前に、今回出て来た様々な問題やギャップを解決し、昇華させない限り、自然と科学の融合、そして核融合という世界との共存も難しい気がしてならない。

事故当時、原発などドシロウトの自分でさえ”アレ???”と気づくような事でも、ヌラリクラリ交わす幹部記者会見に、最後は、呆れながら長い夜を何日も過ごした。
現場と本店との温度差は、ブラウン管を通しても充分に伝わってきた。
”吉田所長でなければ東日本は終わっていたかもしれない”
当時からアチコチで呟かれ、記録され、耳にした、という事は、部外者でもそういう空気は”察知する”のだという事で、建前を繕う前にもっと必要な事がある事を示唆している。
そして、誰が陣頭指揮を執るかで国家の運命さえ決まっていたかもしれない事実は、これから向かえる選挙にいかせなければ意味がない。
311以降、誰が「現場の陣頭指揮」を執り、誰が「会社の陣頭指揮を執り」、誰が「日本の陣頭指揮」を執り、今があるのか。
最重要な事は、全てが"トップダウン”であり”初めの枠組みに縛られる”という事。
トップに逆らえない現実と、一度動いてしまった歯車は、途中で中々修正がきかない、止められない、という事実をカタストロフの中で世界中が共有した。
この事を”311の意義”にしなければ、救いようがない気がしてならない。

再稼働しかり、TPPしかり、進む決定を下す前に、必要な取り決めと枠組みがあり、自分達には、その最終判断を下すトップを選択する肢がまだ残されている。
一番厳しい判断を要求される”座”に誰を座らせるのか決める”自由”がある以上、一番厳しい判断を下さないと、選択を間違えば、一蓮托生の運命共同体となってしまう。
使命を果たして去った吉田所長の死に報いる為にも、シビアな選択の一番要求される重要な岐路だと思える。
「人」はカナリヤじゃないし、駒でもなく、血の通う「人」であり、それぞれに人生を抱えている。
それを守りたければ、トップを選ぶ時こそ重要だと思う今日この頃・・・・・

サスガ、エリート!!!歴史に残る最高の能書き

Posted by vickywallst on 08.2013 原発   0 comments   0 trackback
国は、緊急時環境放射線モニタリングの結果やSPEEDIによる放射線の影響範囲の予測結果等をもとに、原子力安全委員会の助言を踏まえ、屋内退避や避難を必要とする区域必要な防護対策を決定し、町長、知事に指示します。
指示の内容は、町の防災行政無線などで該当する地区の皆さんにお知らせします。
なお、屋内退避や避難の指示は予防的に早め早めに出されるものですので、落ちついて行動してください。
避難1

避難の指示が出されたら、災害対策本部の指示に従い、冷静に行動してください。
まずは指示の内容をよく確認し、指示された場所に徒歩で集合してください。
病気や歩けない人には災害対策本部が救急車などを用意します。
避難

原子力事業者は原子力災害対策特別措置法に定められた基準に該当する異常事態が発生した場合、
すぐに国、県、関係町等に通報することが義務づけられています。
通報を受けた県や関係町は、地域防災計画に従って、知事や町長を本部長とする災害対策本部を立ち上げ、
皆さんの健康と安全を守るため、様々な防災活動を開始します。
国は内閣総理大臣を長とする原子力災害対策本部を設置するとともに、現地のオフサイトサンターでは、国、県、関係町、原子力事業者、防災関係機関、専門家一堂に会して
事故の状況把握予測、事故収束のための措置、環境放射線モニタリング、住民避難
被ばく医療措置、避難した住民に対する支援など各種の応急対策を関係機関が一体となって行います。
避難3

それで”再稼働”を許すという事は・・・・・・・
誰の責任でもなく国民全体責任だと思える
今日この頃・・・・・

九州から関西にかけて高レベル放射線を測定???してたンダ・・・

Posted by vickywallst on 03.2013 原発   0 comments   0 trackback
今日、突然に、唐突に、妙な事を思い出した。
昨日、会社の決起会があり、いつものごとく大騒ぎしながら盛りあがってる最中、”カンナムスタイル”という曲をそこで初めて聞き、ムチャクチャ流行っているのだと知って、たまにはTVも見ないと・・・と、思いつつ、昼間、”カンナムスタイル”を口ずさみながら都内の"清澄通り”をチャリンコで突っ走りながら、この韓国ブームってどーよ・・・と思ってる時、なぜか、突然、唐突に思い出した。

ムムム・・・チョット待て!!!
玄海原発・・・書いた記憶あるぞ!!!!!


”カンナムスタイル”とどーゆぅ繋がりがあるんだか??TVのブラウン管からサダコが出てくるがごとく、唐突に脳裏に浮かび上がってきた!

そーだ、事故ってたんじゃないか??ってしばらく新聞記事あさってたヨ!!!

九州から関西にかけて高レベル放射線を測定??? Dec 16.2010

なんてこったい・・・・・
自分が書いてコッテリ忘れるナンテ・・・・・

この頃、”危険!危険!!”と言ってても、”危険度”のリアリティもなく、
しかも、九州って、端っこジャン的な、まだう~んと遠くの出来事的な緩さがあったのか
九州から関西にかけて、8000〜2000cmpの放射線値を観測・・・って・・・・・
フツーに読んでた・・・し・・・書いた・・・・・

cmpやμSv/hの"意味”がよくワカッテなかった事もあったけど
今考えると、それって67μSv/hもの値になってしまう。
その後、確か”600cmp”でしたと、どこかの記事かNewSでやってた記憶があるケレド、それとて5μSv/hとなってしまう。

マジか・・・

どちらにしても
NHKや読売新聞が「通常の4倍の放射能漏れ」と報じてたけれど、
とにかく、何かが起こって漏れて「原子炉を停止した」のは事実であり、、、
取りあえず、定番の”隠蔽体質”も変わらずで、故に、”信じちゃいけない”思いが益々強くなるワケだけど
それよりも、
よくよく考えると、3・11以降、日本各地の"ウラン施設”がことごとく火事になったり爆発したり
関係なさげな工場の火事でさえ、そこにウランが置かれてあった事が判明し、え~!!!オマエもか???と驚く事が続いたケレド、3・11の少し前から、玄海原発での放射能漏れや横須賀の核燃料製造会社の電気炉の故障があったりしたワケで、すでに”始まってた”のかどうか定かでないけれども、ヤヤコシイ事は起こってたワケダ・・・
で、その時
「人体に影響はナイ!!!」
ある意味、新手のキーワードだね。

と書いたケレド、翌年、完全なるキーワードになってしまってる事におののいてしまった。

で・・・更に最悪な事に・・・・・
3・11後の2011年8月に、東京から鳥取経由で九州まで行った時、
サバイバル 西日本横断Ⅳ_8/10a.m6:30~浜名湖、琵琶湖、そして大阪 Aug 18.2011
玄海原発の裏側の海辺ににテントを設置し、その海で
泳いだよぉ~

8000〜2000cmpらしき放射線値を観測したのが2010年12月・・・
その海で泳いだのは2011年8月・・・

福島原発の3号機が突然大爆発した翌日の3月16日も、ずーっと車の中で移動しながら黄色い風を目の当たりに見てたワケだし・・・wwwww

そー言えば・・・
2011年8月の九州まで行った時、意外にガイガーの数値が西日本で高い事に驚いてたけど
丁度下関を超えて本州に入りかかった所で何度かガイガーの数値が振り切れて計測不能になった事があった。
エラーだと思っていたけれど、案外エラーでもなんでも無かった可能性だって否定できない。
未だ、我が家のシャープTV”AQUOS”の真横にガイガーを近づけるとガイガーは振り切れて計測不能になってしまう。多分、エラーでも何でもなく、そこから何かの電磁波だか放射線が出てるからそうなる事は実証済み。

ココデ・・・
しばらく3・11からのブログを読み返してミタ・・・・・
ヤルセナくなってキタし・・・・・
  

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