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国民総背番号制

Posted by vickywallst on 22.2009 国家管理態勢   0 comments   0 trackback
まずは、このキーワード
   ”国民総背番号制”

財務省で21日に開かれた政務三役会議で、峰崎直樹財務副大臣が
「納税者番号制度(民主党が公約)はやっていくべきだ」と提案し、
藤井財務相も「約束通りだ」と述べ、すべての納税者に番号を付けて所得を把握する
「納税者番号制度」の導入に向けた検討を始める方針を表明した。

”国民総背番号制”
これは、民主党のサブマリン政策の1つである。
政府が国民一人一人に番号を付与し、個人情報を管理しやすくする制度の事で
管理対象となる個人情報は、
氏名、本籍、住所、性別、生年月日、社会保障制度納付、納税、各種免許、
犯罪前科、金融口座親族関係などがあり
これらを電子計算機によって一括管理し、行政事務の効率化を目的とするシステム。

もうひとつのキーワード
   ”戸籍制度の廃止”

これも民主党のサブマリン政策のひとつ。
戸籍制度の廃止をめざす民主党の有志議員約30人により、
「戸籍法を考える議員連盟(仮称)」として10月に発足し、戸籍法の廃止も含む見直しを提案。

戸籍がなくなれば、国民総背番号制にして、国民を個人単位として登録することになり、
これで、結婚制度や婚外子相続問題、夫婦別姓制度の導入、税制の個人単位制度
などが導入しやすくなる。

メリットが・・・ワカラン・・・???
所得隠しや、財産隠し対策とは、考えにくいし
例えば、相続の際、”相続税”ではなく、”贈与税”となり、税収が増える・・・とか
民主党は、”実権を握り続ける為”に、戸籍法を廃止して、外国人に選挙権を与えたい
という事なのか・・・
こんなご時世に、今、急いで戸籍法を廃止して喜ぶ国民がどれだけいるのか
そこが全く理解不能。。。。。
何。。。???

   ”国民総背番号制”

   ”戸籍制度の廃止”


この2つのキーワード!!!

これは、最終”世界の監視、管理体制に組み込まれる”事に直結しそうで
なんだか”ヤ”な感じ。。。

9.11以降、”テロ防止”という大義名分で推し進められた「TARON計画」
これは、2002年4月に始まった”イーグル・アイズ”が実行段階に入り
「テロとの戦いにおいて空軍の軍人および市民の目と耳を借りる」
という、隣人を見張るプログラムが更に進化し
”アメリカに都合の悪い人物”を排除する。。。
とも考えられる。

監視態勢。。。

Google革命、昨日秋葉原で行列が出来たあの”クラウド革命”
そして
警察の情報ネットワーク、軍事ネットワーク、

バラバラに動いている世界の、それでも”ベクトルは同じ”
という感じがヤな感じ。。。

徐々に改正される法律や規制。
ロシアでも、2006年7月27日に、ロシア連邦保安局法 第9条 1項の改正が行われ
国外にいるテロリスト集団の暗殺を目的として
FSBの特殊部隊を国外に派遣できるように改正された。
『ネオKGB帝国―ロシアの闇に迫る』(塩原俊彦著,東洋書店
つまり・・・
”国家に背くのは、敵と見なし、国外で暗殺しても、罪ではない!!!
という事。。。

そして
中国の”日本の山林や、ひなびた温泉街の買い占め”と
国家解体、家族解体法の導入。。。

何が起ころうとしているんだろ。。。???
 

 
  

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