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”ドン・渡り鳥”

Posted by vickywallst on 02.2010 気になるNewS   0 comments   0 trackback
オタマジャクシが今年も天から降ってきた

またもや栃木県小山市で”オタマジャクシ”が降ってきた!!!
去年も丁度同じ時期だったけれど場所は様々。

サギなどの鳥が落としたのでは・・・という事ではあるけれど・・・
今まで聞いた事があったか・・・?
この1点だけが気にかかる。
昔の鳥達は、顎が強くて、最近の鳥達は、弱い・・・
な・・・バカな・・・

想像の範囲だけで・・・
仮説は色々あった方がオモシロイ。

6月あたりの風の向きを考えてみる。

山賀 進のWeb siteより

<日本の天気に影響を及ぼす気団>
天気

冬は、ヒマラヤ山脈・チベット高原がダムのようにシベリアの寒気団の南下を遮るために、シベリア寒気がたまり、
シベリア気団は強大な気団に成長する。
天気3


梅雨のころ、北上してきた地球を取り巻くジェット気流が、ちょうどヒマラヤ・チベット高原にぶつかる時期。
ヒマラヤ・チベット高原に衝突して二つに分かれた気流が、オホーツク海の東で再び合流。
この為オホーツク海の空気がよどみ、オホーツク海気団となる。
さらにジェット気流が北上すると、ジェット気流はヒマラヤ・チベット高原とぶつかることがなくなり、
オホーツク海の気団も消滅し梅雨が明ける。
天気2

”明日は明日の風が吹く”をモットーとするので
風の事など読んでいてもサッパリ・・・

まぁ・・・
渡り鳥だから、風向きに大いに影響がある事での関連付けは出来る。

では・・・
”渡り鳥風○×”だったら・・・???
例えば・・・
”風船爆弾”

そして
この風船爆弾がどこまで飛んでいくのか
どの位の重さまで耐えきるのか・・・などの実験に使われていた・・・とすれば・・・
中身は、”降ってくるハズもナイもの”でなければ、話題にならずどこに落ちたかワカラナイ。
話題になっても怪しまれると、マズイ。
現代版ドン・キ・ホーテの”ドン・渡り鳥”
資金が豊富であれば、探知機を入れておけば済む話だけれど
資金のない所が最低限度のモノで出来る実験。。。

あまりきな臭いお話は、体によくないですから辞めましょう。。。

鳩山サンの辞任に朝から釘付けで
オタマジャクシどころではない!!!





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