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クライメートゲート事件 ”地球温暖化”ビジネス

Posted by vickywallst on 31.2010 政治・社会   0 comments   0 trackback
下書きなまま残してたチョイ古ネタ
もう今更!!!なお話で ”アヤシイ”はもぅ”鉄板!!!”・・・ではあるけれど、一応。。。

Climategate

コペンハーゲン協定およびCOP15での合意の概要

アル・ゴア元米副大統領にとって「不都合な真実」となったかもしれないCOP15
2009年12月19日、コペンハーゲンで行われた国連気候変動枠組条約会議(COP15)
地球温暖化についての枠決め会議であったのに、世界中に寒波到来!
アメリカでは、死者がでる程の寒さに見舞われた中で開幕し、”先送り”連発なまま閉幕。

  ”この寒波”は人為的なものではないか・・・?
という噂まで飛び交い、12月9日、ノルウェーで目撃され、UFOか爆弾かと、世界中で話題になった”不思議な光”
急遽、”COP15の開催日に突然襲った寒波”の原因だったのではないのか!!!とまで言われだした。
(解明されておらず。)


コレは何なのか・・・???
反物質の実験でもしていたのか・・・
温暖化より、どう考えてもコッチの方が気になるNewS!

更には、ハイチ地震に繋がるかもしれないというHARRP情報まで!!!
ビックリするのがこの映像!(コレは、今年)
http://www.youtube.com/watch?v=up5jmbSjWkw
な・・・ンダ・・・コレ・・・???
ここまで来れば”どぅなんだ???”という感じではあるけれど・・・

ハッカーは一体誰なのか???
COP15がしらけて終わった理由かどうか・・・
あるハッカーが、気候研究ユニットのCPUに侵入し、その中のインサイダー情報の格納場所を
誰でもアクセスできるサーバーに置き換え、会議が始まる前にその存在を世界中に知らせた。
タイミングを計ったように大量にウェブで公表されたIPCC(気候変動に関する政府間パネル)のメンバーの電子メール。
地球温暖化についての”データ偽造”の証拠となるべきメールが公表され、”トンデモCOP会議”となったかもしれない。
この事を”ウォーターゲート事件”にならって「クライメートゲート事件」と呼ばれた。

明らかに”対勢力”の存在・・・・・


 地球温暖化によって浮上してきた事って・・・?

<COP15の開幕前、この会合に期待を寄せて署名をした企業>
<金融機関>
英HSBC、蘭ING、仏ソシエテ・ジェネラル、独アリアンツなど
<財界>
ヤフー、ペプシ、アディダス、ネスレ、キャセイ・パシフィック、ルサール (ロシア・アルミニウム)、日本生命など

<”地球温暖化”を軸に各国、環境 関連の需要を前提に企業戦略を立案>

アメリカ
スマート・グリッド構想を掲げ、グーグルと共にジェネラル・エレクトリック社が送電網を開発・・・等。。。
ドイツ
シーメンスは、原子力発電所建設を求めるためにロシアと核協力取引・・・等。。。
スイス
発電機器メーカーのABB(アセア・ブラウン・ボヴェリ)は、地球温暖化を意識し、発電機で作った電力をGTOインバータで制御して交流モーターを駆動する最新鋭のディーゼル機関車を700両製造・・・等。。。
フランス
電力のほぼ100%を原発でまかない、隣国に電力を販売してきたフランスは
原子力発電のアレヴァ、アルストムをサポート・・・等。。。

”地球温暖化”というのは、世界経済の浮上の為の施策であり
石炭→石油とシフトした時に、権力も同時にシフトしたように
石油から次の代替エネルギーにシフトする渦中の「エネルギー覇権抗争」なのでしょうが・・・
沈みゆく先進国経済を尻目に、BRICsの経済成長はめざましく、
特に中国やインドが台頭する脅威に対策を講じる為・・・というのも・・・ヒトツ・・・???

アル・ゴア筆頭にロックフェラーまでが宣伝に歩いた”不都合な真実”
ドキュメンタリー映画の方は、さすが、本場ハリウッド映画の本拠地だけあり、説得力のある内容で感動ものだった。
アル・ゴアが受賞したのが、”ノーベルベストセラー賞”だったなら
何の問題も無く、確かにアル・ゴアは、間違いなく、最高のセールスマンでもあり
”ドキュメンタリー賞”だって受賞できる!!!
現実”ノーベル平和賞”だった事と、”元副大統領”だった事が・・・災い・・・???

けれど
実際はどうなんだろう・・・???

火付け役であるアル・ゴア自身、実際には
「私がCO2による温暖化の脅威を訴えてきたことは間違っていない」としながらも
やっている事は、むしろ逆なので、「不都合な真実」が成り立たないのは成り立たないんだけれど。。。

「オクシデンタル・ペトロリウムの石油枯欠から、地球温暖化を訴えて原発推進したら
ロスチャイルドが喜んで”ノーベル平和賞”を与えた・・・」
と・・・何かで読んだ記憶があり

”ロスチャイルドが喜んで・・・???”が引っかかっていた。

アル・ゴアの資金源が、ディック・チェイニーの資金源でもあり、ロシアの石油・ガス利権者でもある
マーク・リッチだという事を考えると
アル・ゴアの利権な話ではなく、筋書きなんだ・・・と思っていたけれど

”ロスチャイルドが喜んで・・・???”だと、話が違ってくる・・・??

地球温暖化が議題に上り始めたのは、1992年のリオデジャネイロでの「地球サミット」
1980年代末、モーリス・ストロング(国連に強いコネを持つ)、ロックフェラー、ロスチャイルドが米コロラド州の山のふもとに集まって、「地球温暖化をどのようにしてビジネスが解決するか」という会合を開いている。

「不都合な真実」以前の話である。。。

更には、米コロラド州の山のふもとに集まった”3人”に、ロック・フェラーとロスチャイルドがいた事が
”地球温暖化”の筋書きは、「暗黙の了解」の元に進められてきたのだとずーっと思ってたけれど
今回のハッカーの登場で

ソレ・・・ダレ・・・???

ハッカーは、タダのハッカーだったのか・・・???

1ヶ月以上も深~い謎の中に落ち込んでしまった

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