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”夢が形になる”プロセス  Friedrich Gulda

Posted by vickywallst on 22.2009 逸品   0 comments   0 trackback
グランドピアノを買う最終の”キッカケ”が
フリードリッヒ・グルダだった。

1990年代の初め頃だったか・・・
来日した時のビデオをすり切れるまで見たけれど
大好きなショパンの”舟歌”をダイナミックに弾いていた。
グルダは、モーツアルトやベートーベンやバッハが多いから
なんとなく貴重に思っていたけれど
何より
”生き甲斐”を与えてくれたコトで
自分の中では、”逸品”の来日ビデオとなっている。

その宝物も・・・・・
やっぱり・・・ナイ・・・
捨てられてしまったのか・・・
人の”宝物”の意味を理解しない人がいるのは、無性にカッツン!!!
あのショパンは、永久保存版なのに!!!!!

グルダが
素敵な人だと思い
自分が80歳になっても、頭にグルダターバン巻いて
ジャズを弾きながら、ピアノの下で寝てやるぞ!!!
そんな夢と生き甲斐を与えて引っ張ってくれた。
グルダ・・・ステキでしょ・・・

Friedrich Guldaーaria


Friedrich GuldaーFiakerlied



そして
最後に練習してた大好きな曲・・・
Martha ArgerichーChopin Barcarolle Op.60


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