Loading…

スポンサーサイト

Posted by vickywallst on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

IMF「日本の年金、支給年齢引き上げを」

Posted by vickywallst on 30.2013 政治・社会   0 comments   0 trackback
”ド”ツマラナイ話のオンパレードで退屈極まりナイ割にバタバタ忙しい毎日のお陰で、脳味噌が劣化し続ける今日この頃、ホント、ウザイ!!!
本当に重要な局面に入っているのに、考える時間すらなくで・・・
ストレス満開!
取りあえず、メモ的に残しておかないとワカラナクなってしまいそうでコワイ、コワイ
安倍政権になってから、しばし放心状態が続く・・・
というのと、ネット規制法で現実に具体的な賠償請求が起こっている事実
というのに”どん引き”状態デシタ~
赤坂から、送信防止処置依頼が・・・ その②

取りあえず、NewSの覚え書きダケでも残しておかないと・・・



=転載開始=

IMF「日本の年金、支給年齢引き上げを」 2013/1/10 21:52 日経新聞

 国際通貨基金(IMF)のサンジェフ・グプタ財政局次長は10日、都内で世界的に見て深刻な少子高齢化に直面する日本の公的年金制度について「支給開始年齢を引き上げていかなければならない」と述べた。年金制度の立て直しに向けた日本の政策決定の遅さに警鐘を鳴らした格好だ。

 高齢化で年金受給者が増え、財政に与える影響が大きくなっているのは各国共通の悩み。グプタ局次長は世界各国の平均寿命は今後30~40年でさらに3.5歳延びるとし、「支給開始を2年は引き上げる必要がある」との分析を示した。

 日本の公的年金の支給開始は2013年から段階的に65歳に引き上げられる。だが欧州各国では67~70歳へと引き上げる動きが相次ぎ、日本は遅れている。
=転載終了=


コレハ、以前から言ってきた大きな”キーワード”でもあり、
”ダカラ、歴史がそう動く”バリの”動機”の要素のヒトツになり得る事なんじゃないか・・・と思え
しかも、口を挟んでいるのがIMFとくるから
尚更、要チェック!

人口動態総覧の年次推移
1947年(昭和22年)~1952年(昭和27年)までの出生数が14537412人→生存数が8994178人。
団塊の世代が2012年から65歳となり、2017年までに約800万人が年金生活者となっていく。
大雑把に1人”10万円/月”の年金と計算しても、毎月8000億円のお金が国から消えていく事になる。
そんな最中”急遽、安倍政権”に転換した事。
覚え書きデス。

関連記事
スポンサーサイト


  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackbackURL:http://vickywallst.blog15.fc2.com/tb.php/2144-b09a802b

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Tree-CATEGORY

年別アーカイブ一覧

ウォール・ストリート・ジャーナル

フリーエリア

Seasons

Twitter

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。