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閉塞感からの脱出!!!「真実はどこに?―WHOとIAEA 放射能汚染を巡って」

Posted by vickywallst on 09.2012 政治・社会   1 comments   0 trackback
真実はどこに?―WHOとIAEA 放射能汚染を巡って
http://youtu.be/oryOrsOy6LI



ユーリ・バンダジェフスキー
食べ物を介して体内に定量摂取されたセシウム137が生命に必要な臓器を徐々に破壊していく
臓器によって蓄積濃度が変わる事
一部の臓器に特に高い汚染が見られる事
セシウム汚染の量と期間がある限度を超えると心不全が慢性化し全快は不可能になり
あらゆる年齢層、子供に於いても”突然死”が起こりうる

これらの発見を公表し、政府の不介入を告発したバンダジェフスキー教授は、国民を翻弄したとして
汚職の疑いで逮捕、勾留され裁判までの間自宅謹慎を言い渡された。


2007年、丁度ドルがまだ120円台を保っていた頃、忘れもしない7月26日、安値で118円を付けた。
それまで「ドルは100円割れる可能性がある」事を言っては一笑に付されアチコチで”やりあって”た事もあり
一気に2円落ちた事で”サイン”だと勢いづけてふれ回ったけれど、
「そんなバカな事!!!」と相手にしてもらえないハガユサと戦うハメに陥ってしまってた。

例えば”隠れた重い病気”というのは、初期症状は、ほとんどワカラなくても、健康診断の血液検査で引っかかったりして「再検査」や「要精密検査」を言い渡され、その後の再検査でハッキリ病名が判ったりする。
経済というのも、”隠れたリスク”の初期症状は、ほとんどワカラナイ。
けれど”金融”そのものが、人間の体でいう”血液”と一緒であり、ここにヒッカカリがあれば、いずれ何かの形で表に現れてくる。
毎日”血液”の流れを、何の制限もなく、性懲りもなく見るのが仕事なら、それなりに見えてくるモノもあるが故に、”ヤバイ”を繰り返したワケだけれども
「そんなバカな!!!」で一笑に付されて終わるのである。
そんなバカな!!!の根拠を尋ねると
「TV、新聞、銀行、郵便局は、そう言ってナイ!!!」というもの。
自分の目で確かめ確認したのか尋ねると”そこは、本業じゃない”で終わる。
とてもハガユイ時間の中で8月頭に相場が元に戻り「ホラ、戻った!!!」と言う状況になった。
その時繰り返し言った事は
「この先に滝があって、上下しながら滝に向かっているとすれば、今回の戻りは、神の救いの手だと思う。
その手は、そう何度も何度も差し出されない」事。
「イザ!となると、冷静な判断ができなくなり、逆に身動きがとれなくなる”ものだから、今、冷静に考えられる内に対処しないと!!!」という事。
「不思議な位に”相場”とは、”波に呑まれだしたら”大の大人でもパニックになり、決済する事が簡単ではなくなってしまう」事。
そして肝心要の”アメリカの企みと罠”と”債権国と債務国の差”について
同じ事ばかり、声が枯れる程毎日説いて回ってた。

その後、フラフラと117円~118円を行ったりきたりしながら、8月16日安値で111円に突入。
「最安値で買い」「買いのナンピン」
まだそんな事を思う人のホッペタをひっぱたいてやりたい衝動との戦いに突入。
そしてターゲット・デーの11月16日には、完全にレンジが変わってしまい安値で107円を付ける程まで円高にぶれ
翌年3月13日の安値でついに100円を割ってしまった。

今まで何度も何度もこの事を書いてきたけれど
まさか、相場の世界を離れ、本当の”血液”の流れの中で、同じ様なハガユイ思いをする事になろうとは
夢にも思っていなかった。
でも、一緒だと・・・・・つくづくそう思う・・・

実際にチェルノブイリで事故が起こり、いまだに被害が出続けている事は、明らかだし
その情報は、見ようと思えば”見れる"世の中になっている。
PCもなく、黒ダイヤル電話の時代に生きているならまだしも
今や、誰も彼もがスマホを持ち歩く時代になっているというのに・・・・・
なぜ「そんなバカな・・・」と思えるのか???不思議で不思議でしかたない。
チェルノブイリが”特別”だと思うのだろうか???
相場の世界なら、投資していない人には直接の影響もないのだろうし、プラスかマイナスかダケの話で
最悪”お金を失った”で終わる。
それとて、そんな簡単な問題ではない。
どっちに転んでも、その話が好きだし、その世界が好きだから、性懲りもなく同じ話を繰り返すけど
けれど、放射能の問題は、”命”に関わる重大な事を抱えている。
原因や因果関係など、国が認めるハズもないだろうから、最悪”泣き寝入る"事になるワケで
どっちに転んでも、その話は、好きじゃない。
だからチッチの話は、いまだに好んで口にしないし、
どーゆーワケか、いまだ、チッチが逝ったリビングで、毎日、雑魚寝してる・・・・・
お金は、消えたら割切れば生きてゆけるワケだけれど
命が消えたら終わりだし、何かの病気が発症すれば、それはそれで大変な事で
その現実がちゃんと目の前に”チェルノブイリ”という形で存在するのに
それは”特別”で、自分達は”違う”というその根拠を教えてほしい!

きっと100年に一度の”大儲け”できるチャンスだったリーマン・ショックの中で
「自分は運が悪かった」
と思う人と
今後、癌や膠原病や白血病になって
「自分は運が悪かった」
と思う人の一部の人は、同じライン上にいるのかもシレナイ・・・とふと、思った。

自分は諦めているからいい!という問題ではなくて、
実際にソ連でも、広い土地と何らかの保障を与えられたワケで
強制避難区域や避難区域に帰す事より、違う方法をしばらくの間だけでも考え無いと
お金やモノは、失っても、また、どこかでどうにかなるけれど
健康だけは、ロシアンルーレット上で考えるべきではないと、どうしてもソコが譲れない。
大事な事は、「国に認めさせる事」なんだけれど
誰かがやってくれる、では、変わらないから、みんなで動かないと・・・
そう思うから、そのように動きたいと思うダケなのだけど・・・
どーも、言葉を失う程の閉塞感でイッパイになる事が多すぎる気がする・・・

忙しさ。。。というより。。。
空いた時間は、バカみたいに携帯ゲームでポカーンとしてたり
なんだか、ポカーンとする事が強烈に増えたのは、仕事が退屈に思うからかどうか???
気が向いた時だけNewS見る程度じゃ、ピンともこないワケで・・・
環境ってスゴイな・・・と・・・

好きな格言
相場は悲観の中に生まれ、
懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく

今”金”が妙な動きですね。。。。。
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これは勉強になります。
2012.12.09 12:24 | URL | 探偵GOD #mQop/nM. [edit]


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