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温度差

Posted by vickywallst on 04.2011 政治・社会   0 comments   0 trackback
すべては気づき
人口削減に加担、責任を取らない「放射能安全デマ」より
ー転載開始ー
このところ、名の知れている陰謀論者(私の知る限り少なくとも2人)「放射能パニックは、ユダヤ、D・ロックフェラーの陰謀」となどとしている向きが出てきている。彼らに共通しているのは、事実に基づいた数値を無視していたり、または御用学者の説を引っ張ってきて安全としている。

原爆で自らも被曝した、唯一の経験医師である、肥田舜太郎先生も「福島では低線量被曝の症状が始まっている」と断言している。それを知識もない人が、責任も取らない・取れない癖に「安全デマ」を吹聴している現状だ。

いや、将来病気になった時に、全責任を取ってくれるのであればいいのですよ。明らかに被曝の症状としか見えない中でも、チェルノブイリがそうであったように日本でも「因果関係は不明」とされるのは、この目にも明らかに見えている。

要は責任も取らない・取れない癖に、安全だと言い切っているのだ。

大人であれば、自己責任なのでいい。問題は子どもなのです。

「真剣に避難したくても、仕事やお金などの事情でできない」という人は、これから書くことは当てはまりません。「させたい」という気持ちがある人は別です。

私の言わんとする相手は「たいしたことない」という安全デマをまき散らしている人。

「たいしたことない」と軽視している人には、ぜひ責任を取ることを確約していただきたいです。言うだけならどんなことでも言えるのだ。

軽視している人は、子どもが将来病気になってしまった時に、「お父さん(お母さん)、どうしてあの時に、逃げようとしてくれなかったの?」
と、子どもに聞かれて、何と答えるのでしょう。「親として子どもを守る責任を放棄してしまったんだ、ごめんな」と言うのでしょうか?

それとも、明らかに被曝の症状としか思えない様態であっても、「被曝とは関係ない」と言い張るのでしょうか。子どもは、親を選べないのですよ。

典型的な例としてではあるが、女性は比較的、直感レベルで危機を感知して危険から逃げようとする。女性は子宮で考えるからだ。ところは男性は違う。「頭で考える」のだ。頭で考えるから、どれだけ危険なのかもわからないし、知ろうとしない。もちろん典型的な&一般的な話なので、例外はあると思う。

脱原発の声を上げることに対し、左翼だとする向きがある。実際にそういう層はいるだろう。が、大半は子どもを危険から守りたい親としての当然の願いを持っているだけなのだ。私は左翼ではない。将来を担う子どもの安全を願う1人だ。むしろ「原発反対=左翼」という洗脳が、原発推進派により行われてきたと考えている。

特に放射能の危険を軽視して「福島を安全」としている陰謀論者の共通項として、グローバルエリート、ビルダーバーグ等に決して触れないこと。つまり真実の中に、偽を混ぜている。つい最近も、ビルダーバーグ会議は、現実として開かれた、というのは紛れもない現実なのだ。


ビルダーバーグ会議2011の詳しい情報


目先だけ見て根本を見ようとしないと、人口削減を実行しようとする、世界支配層(シオニスト)NWO連中の意図にそのまま嵌り、病気にさせられ、人口削減アジェンダにそのまま乗せられてしまうだけだ。

上から操って、底辺で激突するように仕向け、勢力をぶつけさせ戦わせるのは世界支配層連中の得意技。勢力とされるものも、シオニストの手先だということも含まれるが(例:アルカイダ)。底辺の戦いをさせられているうちに、トップの世界支配層にやられる。

そして現に福島では、データ取りのモルモット実験と言えることが始まっているのだ。それを助長しようとするような行為こそ、本当の支配者の思惑にまんまと嵌ることになる。

世界の本当の構造を広めれば まともな世の中になる。可能性はまだあります。偽りの歴史を修正し、悪魔であるシオニスト支配層連中を何とかしなくてはいけない。

世界で起ころうとしていることを、世界規模で知ることはとても大切だ。多くの人々は狭い範囲でしか物事を見ていない。売国奴がいることは間違いないが、その上には常に「アメリカを盾にしたシオニスト支配層」がいることに気づいていない。連中のしようとしていることは、放射能を利用した人口削減計画なのだ。

と同時に、この地の人々からさらなるお金を巻き上げるために、アメリカそしてフランスから製薬会社のトップが来日しているというのも現実なわけで。マッチポンプされてるわけです。

そして、警戒区域から逃げた層も、削減対象から取り逃さないようにしている、と考えれば、わざわざ汚染を全国に広げようとしている行為があからさまに行われていることも、それがなぜなのか、辻褄が合ってくる。

子ども10人全員からセシウム検出

子どもをセシウム汚染させてまで、親のエゴを通すのか。子どもを守る親として、本能に従い危険から身を守るのか。毎時1~32μSvの場所が、安全と言い切ってとどまらせる・・・?それこそ、人口削減したい連中の思うツボだ。

大人が残るのは、もちろん勝手である。自己責任だ。が、将来のある子どもを巻き込むべきではない。それこそ、GHQ下だった731部隊の末裔である御用学者にモルモットにされて、健康を害しながらデータを取られて、人体実験の対象となるだけである。そのデータは日本のみならず、アメリカでも活用されるのだろう。

「被曝はアメリカの軍事機密だった。伝えると厳罰」


「健康調査だけでなく、病気の治療も全面的にしてくれる」と誰かが言ってますか?言ってませんよね。調査はしても、治療の責任まで見ませんよ。自己責任・自己負担。それは間違いないと思ってます。

「避難した先で子どもが馴染めないからかわいそう、いじめられる」ということを理由に避難させない人もいます。気持ちはとてもわかりますが、子どもは苦労を学ばなければいけない時もあると思っています。すべての苦難から避ける育て方をしたら、本当の困難を乗り越えられない大人に育ってしまう。

私も子供時代に、引っ越しなどで新天地に馴染めないなどの苦労をしてきたし、他にも子どもには理不尽だろうという思いもしてきた。けれど、その中から得たものがあるからこそ、本当の困難を乗り越える力のうちの1つを身につけることができた思っています。

子どもを思うことと、過保護になることは違う。病気になることがわかっていて、対策をまったく考えないとしたら、その方がむしろ虐待ではないでしょうか。

「汚染地に安全だと言って残る」など、人口削減を助長しようとする行為こそが、紛れもない人口削減加担行為だと思っている。それこそが、世界の支配層トップが決めたアジェンダであり、今現在実行しようとしていることであり、ビルダーバーグ会議で話し合われた内容であるのだから。(アジェンダ-議事録がアップされていたので、またアップしようと思います)

ビルダーバーグの存在について触れなければ、本当の真実はわかりません。

信じられるものを見極めることは本当に大変なことだが、もっともらしい説にだまされないことだと思う。そして人単位で盲信するのではなく、「説」を信じるべきであると思う。時には支持してない人の中にも、説として妥当なものもあるし、その逆もある。私も広報陰謀論者であっても、いくつかの説は、そのとおりだと思っているのもある。

ー転載終了ー


本当に”素直な意見”なのだと思うし、普通の感性で、当たり前の判断力なのだと思い乍ら
なぜ、こんな風に思えない人が多々いるのか。。。。。
それどころか、「そんな事言ってても何も変わらないよ~」という否定派や
「また言ってるよ~」と、まるで、”そんな事しか考えてないのか”という反応が、超虚しい。

何とかしようよ!!!と言ったら「ダダ浮いた。」とか「白い目が返ってきた!!!」という声を聞く事も増えてきた。
じゃぁ、いつ、考えるのだ!!!
色んな事が前に進んでしまって、また、将来、何か問題が起こった時に、ブーブー言うのか???
と、本当に、殴ってやりたくなるような瞬間が益々増えてきた!!!

もしも、3・11以降、すぐに全ての人が3・11以前の日常に戻り、フツーに過ごしていたとすれば
どうよ???
その頭の中の想像力を一度でいいから覗いてみたい。
総国民が揃いも揃って”また爆発したんだってぇ~!!!”と横目で見ながら、すぐにTVのお笑い番組に切り替えて
ゲラゲラ笑う姿を一度想像してみて欲しい。
誰も、何も言わない社会を想像すれば、そっちの方が恐くないか???
。。。。。まぁ、日常、そんな世界かもシレナイけれど
少なくとも、外国から見れば、”恥”以外の何でもない気さえする。

”すべては気づき”さんの様に、何かを言えば
それが、左翼???
また言ってるよ~???
そんな空気の方が恐い気がするのは、考え過ぎ???
”親”の立場の人だっているハズだ!!!
どぅなってるんだ???
最近、原発問題より、”無感動・無関心な人達”への幻滅とショックの方が大きくなってきた。

同調して欲しいワケではない。
何かの意見が欲しいワケではない。
ただ、返ってくる反応や、返ってくるエネルギーの量が虚しい。

放射能に怯えろと言ってるワケではない。
文句を言えと言ってるワケではない。
ただ、問題意識があるか、ないかのそのエネルギーの量を感じ取る度、虚しい。

ツマラナイ話題には、尾ひれが付いて湧けるのに
自分達の国の問題については、
何のリアクションもなく、何のエネルギーも感じられないその瞬間の温度差
ただヒタスラに侘びしいと思い、この温度差をどう消化していいのか戸惑う今日この頃。

地震直後と原発事故直後のあの勢いは、一体どこに行ってしまったのか?
結局は、”飛びつける”話題に”エキサイト”したいだけの
”劇場型”な話題に飢えた”TVに毒されたシープル達”を、よくぞここまで育ててくれた!!!と感心するばかりで
”喉元過ぎれば熱さ忘れる国民”なのだと言われ続けた理由を目の当たりにする瞬間のようで唖然となる。

思惑、陰謀、諸説紛紛色々あれど、それをひもとくのは、その専門に任せておけばいいのであって
そんなヤヤコシイ、小難しい話をしようというのではなく
自分達の実生活で、困る事を”困る!!!”おかしい事を”オカシイ!!!”と大声で言い続けないと
”喉元過ぎれば熱さ忘れる国民”だと「知っていて」様々なコマンドが用意されてるのである。
もぅ”平成”になって23年も経つのだから、そろそろそんな事に惑わされるのは、卒業しようよ!
単純に”舐められ、食い物にされる”のは、いい加減、卒業だ!!!
本能でそう思うけれど。。。。。

ドラクエで言うならば、”ガンガンいこうぜ”のコマンドのごとく
”嵐が去るのをじっと待て””泣き落とし””計画停電脅し””政権交代””芸能界ネタ”など、
豊富なコマンドを持つ相手に対抗しなければならない中、ノーテンキな面に冷めた目の光りを垣間見ると
そちらの方にゾッとする。
どっちでもいいのか???
もぅ、あんぐり開いた口のお陰で、顎が外れそうだ。。。。。

全ては、”利権構造の中から始まっている”ので、この”利権構造を潰してしまわないと、何も変えられない”
と思うけれど、気が遠くなる程長い道のりに思えて仕方がない。
原発ヒトツ取っても、ここまでの事が起こっても平和な茹で蛙がまだまだ沢山で
”反対”勢力よりも、”賛成”勢力の方が雄弁で手練手管に長けている
自分達の代わりに、一部の人達がどれだけ抵抗しても、まるでサイパン島の兵士。
絶対に彼らをバンザイクリフに追いやってはイケナイ!!!
何も言えないなら、何も出来ないなら、せめて、エールを送る事だけでもしてあげよう。
お願いだから、無関心は、辞めて。。。。。
本当に、もぅ時間がない。
せっかく止まっているのに、”止まっていたのに”という過去形の話になってしまう。

原発反対だの、賛成だの、言ってても、今すぐどうこうという話にならないどころか、
”埒が明かない話”として疲れてくるのを待っているかのような気さえしてきたけれど
それ以上に、それに対抗しようとするエネルギーが恐ろしく少ない現実に絶望的な気分になる。
”舐められたら、更に先に進まれてしまう”のに!!!
隙を見せたら、そこがダムに開いた針の穴という事になってしまう程、”手練手管に長けた連中”が相手なのだと
なぜ、気がつかない???
原発問題とて、”エサ”のようなものかもシレナイのに。。。。。
TPPしかり、アメリカのデフォルトだって間近に迫る中
ありとあらゆる事に、もぅ残された時間がないかもしれない。
何を呑気にTVを見て笑っているのだ!!!
いい加減、目を覚ましてクレ!!!
本当にFEMA体制になってしまえば、反対どころの騒ぎではナイかもシレナイ!!!

まだ、何か打つ手があるかもシレナイ!!!
ここで”埒が明かない”と諦めてしまうと、本当に終わってしまう事だけは、事実であり
ここで”埒を明けましょう”という事を「今やらないと、いつやりますか」という
”今がその時なのだ”という共有意識だけは、持たないと。。。。。

将来、今のこの時を振り返って”あの時””あの瞬間”と言えるように
何かの杭を打ち、何かの埒を明けて、次の世代にバトンタッチしないと。。。。。
それが自分達に課せられた責務なのだと、漠然とそう思うけれど、
どうやってそれを形にすればいいのか、もどかしい位にそれがよくワカラナイ。

本来、有望な政治家というのは、そのバトンを受け取り、国の中枢に風穴を開けてくれるものだと
そう思っていたけれど、
それが単なる願望で、キレイ事の話なのだと気づくのに、何年かかった事やら。。。。。
「自分達がヤラナイと、何も変わらない」のだという共通認識が、今以上に必要なのだと、ことさら思う。

ドイツやスイスの住民達は、人間の鎖でフェッセンハイム原発を包囲した。
あの原発大国フランスでも、3月14日には、既に原発反対デモを行った。
海外各地でデモが行われている最中、日本では、この日本で起こった事故であるにも関わらず
まだ”デモの呼びかけ”の真っ只中だった。

少し恰好悪いと思ってしまった。

デモに参加できるとか、できない以前の問題で
それだけ今まで平和だったという事だけれど、
その”平和”が目前でジワジワ音を立てて崩れていっても
それでもまだ起きない。。。。。

誰も、何も言わなければ、野菜の産地なんてワザワザ書かないだろうし
誰も、何も言わなければ、ふくいちライブカメラの設置だってしないだろうし
誰も、何も言わなければ、モニタリングポストも何もないだろうし
誰も、何も言わなければ、いまだ、20km圏内でも人が住む状況かもしれない。
コレダケ騒いでいても、まだ、水面下で、恐ろしい事が横行してるというのに
誰も、うるさく言わないと、そういう世の中だ!!!

県知事さん、議会の議員さん
勝手に自己消化し、事後承諾している場合ではなく、演説するのが選挙前だけなんて、
もぅ、ソレ辞めようよ。
街角に立って今こそ演説するべきだし、今こそ眠れる獅子達を揺り起こして目を覚まさす時だと
ふと思い、なぜ、集会を開かないのか、不思議な気分に包まれた。
みんながどう考え、どう思っているのか、どうしてその耳で確認しようとしないのか?

そこから歯車が狂っていってるのだと思えてしかたなく、
一気に国会の場に持っていけない国民レベルの意見は、まず、町内会、県議会、都議会と経て国会
とならないのであれば、意見を吸い上げる場所というのは、どこになるのでしょう???
まさか、区役所・市役所の意見箱に入れに行けとでも言うのでしょうか?
それでは、あまりにムシが良すぎやしませんか?
それとも、ネットでこうしてぼやいておけと言うのでしょうか?
それなら、議員も政治家も必要あるのか?という話になり、
それならば、ごく少数の頭数だけ揃えておけば、税金は、もっと有意義に使えそうな話になりそうで
このまま何もしないでいるなら、”議員の数を減らせ!!!”と騒ぎ立てたい衝動に駆られてしまった。
あまり言うと、橋本龍太郎の二の舞は、ゴメンと思うけれど。。。。。

ジャッジ機能というものが、どこで働いているのか、
市会議員や都の議員から、一国の総理へと駆け上がっていく図式もあるならば
もっと、初めの”議員チェック”に目を向けないと、どうにもこうにも変わらず、世襲議員を増やす一方で
”国民が選んだ総理”など、チャンチャラおかしくてピンともこなくなってしまう!!!

せめて”責任の所在を可視化する””見える化”するまで
絶対「YES」と言ってはイケナイ!!!呑んではイケナイ!!!
そう思っていたけれど。。。。。
イキナリ色んな”原発の再稼働”が浮上してきた。
先に決めておかなきゃならない事って、津波対策ではないでしょう???
事故が起こった時、80km圏内の即時避難と、賠償を約束!!!とか
80km圏内の妊婦と子供は、300km離れた場所に強制移動とか
年間1mSv以上の被爆に対して、どう責任を持つか、とか
そんな事があやふやなまま再稼働???
あり得ない!!!

「今度こそ事故は起こしませんから」
そんな言葉にまだすがりつきたいのか???
不思議でならない。

いいんですよ、原発を稼働させても、全然いいんですよ。
事故が起きた時の責任の取り方をハッキリさせてくれれば、反対などしませんから
そう言ってるダケの話なのですが。。。。。

だいたい100msv/h以上の人体に及ぼす影響のデータは、やっと開示されたばかりで、
100msv/h以下の人体に及ぼす影響のデータは、どこぞの国がごっそり持ち帰って隠蔽されたままになっている。
そんな事すら定かでないのに”安全か、安全じゃないか”など、いくらやってても、
それこそ”埒が明かない”話で”思う壷”なのかもしれない。
だって。。。。。そうでしょう???
年間1mSvでも発癌リスクはあるワケで、100msvでも癌にならない人もいる。
統計学に当てはめてみた所で、たった年間1mSvで白血病になれば一緒なワケで
けれど問題は、そんな所にあるのではなく
どこでどうやって”その放射能によって癌になったか”を証明するのか???という事であり
それがたった年間1mSvしか浴びてなければ、問題外な話に追いやられてしまうのもハガユイけれど
100msv浴びたからって、その因果関係は、どうやって証明できるのか???
”数字のマジックでしばらく踊らせておけ!!!”という話なら、益々腹立たしい!!!

年間1mSvから20mSvに引上がった段階で「NO」だと思う。
それは、一歩も譲ってはいけない話のハズが、
話の土俵にあげた段階で、呑んでるのと同じだと思える。
その話をした段階で、”話によっては、呑んでもいいですよ”というサインであり
その段階まで持って来る為に仕込んだ罠で、ピースサインでもしてたののかもシレナイ。
その話が土俵にあがれば、しばらくその話でのらりくらりとしながら、
その間に、次の事を進める!!!というのが、彼らの常套手段だと思いながら。。。。。

問題は、発癌、白血病などになった場合の取り決めが何もないという事で
”当事者”になってからでないとワカラナイものなのかもシレナイけれど
これが一番厄介な事だと思える。

もし、明日、病院に行って「癌」と診断されたら???
何を背負っていくのかを考えると。。。。。
心労を背負い、費用の負担を背負い、退職の危機を迎え、痛い思いも我慢しなければならない。
けれど問題は、これが3・14以前に告知されたものならば、向かい合わないと仕方無いけれど
3・14以降に告知されたものならば、少々厄介なものを引きずってしまうかもしれない。。。。。
と思う。
何が原因でそうなったのか、証明できないまま、余計な考えと戦っていかなきゃならない事が
そもそも余計だと思えて仕方無い。

この間、ワンちゃんの病名が判明し、思った通り、癌と診断され、
手術後1週間の入院という説明と、リスク承認書へのサインを済ませてきた。

”手術中に起こり得るショック死など・・・・・がある事を了承します”
ツラツラと箇条書きにされた様々なリスクを事前に了承致しますとサインする時
これが”3・14以降”の出来事か”以前”の出来事かで、思う事が随分違う!!!という事をしみじみ思った。

”3・14以前”であれば、可哀想、ショック、痛くないか、そんなごく当たり前の心配事だけだったかもシレナイ。
けれど、”3・14以降”の出来事なので、複雑に色んな事を考えてしまう。
巨大たんぽぽの次は、癌ですか!!!
「原因は。。。。。???」「犬は小さいから。。。地面に近い所を歩くから。。。。。???」影響が即効なのか???
ワケのワカラナイ怒りみたいなものがあるかもシレナイ。
それは、目の中に入れても痛くない程カワイがってるワンちゃんだから、ことさらそう思うワケで
可愛ければ可愛い程、逆恨み的な心境になる思いも、瞬間、理解できる。

この現実が、いつか自分達の子供に襲いかかる日が来れば

その時、やっと声をあげても、遅い事が多々あるのかもしれないワケで。。。。。
そう思うからこそ、シツコク、シツコク言いたいワケで。。。。。

段々とりとめがなくなってきたので、そろそろ寝ます。
長くなってゴメンナサイ。。。。。
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