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暴走モード

Posted by vickywallst on 12.2011 政治・社会   2 comments   0 trackback
4月11日、本当に大きな地震がきたけれど、
予想されてた「海ほたる」を脅かす程のものではなかったようで。。。
けれど、またもや、東北が震度5と6。

事前に覚悟は出来てたからって、別に何のメリットもなかったどころか
余計怖くてまたもや固まって動けずにいた。

そー言えば、「年金に手をだした」って。。。。。???
また、脅されたのか、それとも、本当に腹黒いのか
よくワカラナイ。
これで、年金は、一律3~40%は、カットされる事も視野に入れる段階に突入で
「年次計画書」は、着々と履行されてる事がよくワカル。

けれど、本当に、民主党がよくワカラナイ。
第一、民主党に期待したというより、「小沢一郎」に賭けてみたくなったダケの話なのに
いきなり、突然に、何の容疑か知らねども、スーッと消えてしまった。
その後は、勝手に取り繕った首相であり、与党であり、
そこには、「賭けた」ハズの小沢一郎は、影も形もないのである!!!
んなバカなぁ~!!!
けれど、どうも話が”デキスギ”な気が。。。。。

自民党から民主党に変わった途端”いつものパターン”で大事件が起こる。
阪神大震災、サリン事件、今回の地震
世界中がギョッとして注目する事件は、常に”民主党政権の時”というのは、
そういう”お役目”なのか。。。とふと思う。
今回、その”現場”からスッと消えたオザワンは、用意周到に消えたのか、どうなのか
コナンドイルも江戸川乱歩も、事件の時には、重要人物は、現場に出さない。。。。のと同じ匂い???
ふと気になってしまった。

第二次世界大戦で、世界中が戦争の被害でボロボロになり、武器もなくなりかけた頃
ダースベーダのごとく現れたアメリカがやった事。。。。。
「ここは、武器屋です。ゴールドと交換します。」
そう言って世界中の「金」と武器を交換し、世界は、更に新たな武器でボロボロになっていった。
そして、世界がヘロヘロになった所で、ダースベーダーの本領発揮!!!
真新しい戦士と兵隊は、ボロボロになったどこの国より強く、
最後に”核爆弾”の禁じ手を使って一瞬で終戦へと向かわせ頭角を現した、アメリカ。
アメリカが仕切る形の「金本位制」へとスルスル話が進み、気づけば
世界の75%の「金」がアメリカに集まっていた事で
アッと言う間に”基軸通貨”が”ポンド”から”ドル”へと移行した。
”スティング”も真っ青なる見事な作戦!!!
戦争を仕掛けにいったのも、アメリカの中にいる事を思えば、
なんか、似てる。。。。。と思うのは、考え過ぎなのか、どうなのか???

オザワンに今でも期待はしているけれど
もっと深く奥の方まで覗いてみると、
本当は、(用心)”深すぎて”奥まで見えない人なのかもシレナイと、少しだけそう思う。
けれど、打ち消す。でも、また、不思議に思う。。。。。
まるで、結婚詐欺師に引っかかった気分。
”信じてるけど、心配”の「実際」のほとんどは、「心配」の方が的を得ている事が多い。
実際は、どうなんだろう???
第一、「(小沢)コール」がかかる位の熱い首相選なんて、見た事がない。
手が届きかけては、消え、期待の上に乗っかっては、消え、どんどん「思い」だけが膨らんで美化されだすと
結婚詐欺師ならそこを「今だ!!!」の”刈り取り期”と見る。
考えても、よくワカラナイので、この話は辞めておこう。。。。。

エヴァ国家というのがあるらしい。
複雑怪奇なので、この時間からこの話は、キツすぎる。
同じくパチンコに「エヴァ」という機種がある。
このパチンコのリーチ画面で最高の”文言”は
「暴走モード」
リーチ画面で、耳に残る言葉が
「この溶解液、危険だわ」

福島の原発は、「暴走モード」
建屋の地下は、「この溶解液、危険だわ」
何気ない”プチシンクロ”
プチはプチでも、全然プチな内容ではなく、笑えない。

さて
「今回の地震は、プレートの境界線で次々に起こっており
これは「北米プレート」が400kmに渡って剥がれている事を意味する。
そして、静岡のM6.4でストップ。
次に予想されるのは、相模トラフと南海トラフという事で
これから年内にホンチャンを覚悟!!!」
というメッセージを頂いた。

今日の地震も、前もって聞いていた。

常に、イザという時の避難先や、避難経路、
何を持ち出すのかの用意。
騙されたと思って用意しておいても損はないかと。。。。。

彼らは、容赦しないのかも。。。と言うと、ヘンな方向に話が逸れてしまうけれど
頭隠してなんとやら。。。。。
微妙に見え隠れは、しているので、
デマでも、何でもなく、9・11の時の様に、確かに「合点のいかない点」を多々残しているのも事実。
それを暴こうとしているのではなく
気を付けて、被害を最小に押さえる事は可能かと。。。。。

何が本当で、何が違うのか、全くワカラナイ状況ではあるけれど
普通に自然災害であれば。。。。。
事前に田舎の、それまで動きのなかった”住宅メーカー”の株価が上がったりしない。
事前に韓国がヨード剤を輸入などしない。
イヤ!!!するかもシレナイ。株価も上がるかもしれない。うがった見方なダケかもしれない。
自然発生的に起こったエジプトのデモから始まって、自然にリビアまで飛び火して
リビアで自然に世界が介入して爆撃したい気分になったダケの話で片づければ、それで済む。
まるで”丁半博打”か競馬の予想屋みたいな話になってくるけれど
どちらかに真実がある事だけは、事実で、ウソか本当か、ソレダケの話。

9・11の時、確かに多くの「矛盾点」を世界中の人達が確認し
それでもなおかつ、誰も制裁を加えられる事がなかった事を思えば
暴く事は土台「無理なんだ」という事は、段々理解出来るようになってきた。
第一、こんな事を言える時間すら、さほど残ってないかもしれないし、
ブログ削除なんて事になるならまだしも、”デスノート”みたく自分が「削除」ナンテ怖すぎる。
何の得にもならない事を追いかけても何も始まらない事もよくわかる。
ついでに、眠いので辞めておこう。。。。。
けれど、
日本は、これから危機的状況に立たされる事は、覚悟かも。

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>KID さん
こんにちわ!
HAARPの装置が、実際にあるという事、これは、「事実」です。
第二次大戦の終わりの”地震で東京に津波を起こす”計画の公文書がアメリカに残っている事
米ソで、”お互いの国を地震兵器で攻撃しない”旨の国際条約を結んでいる事
これも「事実」です。
それを使ったかどうか、それは、謎ですけど、「使えなくはない」という事は「事実」です。
”後は、証拠だ”という事で、HAAPRP計を毎日チェックしている人達がいたりするワケだと
思います。
「それはあり得ない」と頭から否定する”根拠”も
「それもあり得る」と肯定する”根拠”も、
同じ立ち位置の様な気がします。

「天動説」が信じられて時代に「地動説」を唱えた人達は、世間のつまはじきにあってます。
コペルニクス説の発表から50年以上、「地動説」に賛同する天文学者はケプラーとガリレイの2名だけです。
そのガリレオでさえ、「地動説」を後押しした事で、裁判に掛けられてます。
「地球が回っている」などと、そんな事、信じるバカがどこにいる!!!
そんな世の中では、”人にとって”「天動説」の方が正しかったけれど”真実”は、真逆の所にあったという事ですから、HAARPも「肯定」しようが、「否定」しようが、真実はどちらかにある事は、事実なので
私は、化学も科学もワカラナイので、どちらが正しいなんて言えないワケなので、
両方どちらも「そんな事あり得ない」とは、考えないようにしてます。。。。。
いずれ、歴史が証明してくれるでしょう。。。。。
2011.04.13 22:05 | URL | vickywallst #- [edit]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011.04.13 08:22 | | # [edit]


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