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ウヤムヤにしてはいけない事 原因は「津波???殺人???」

Posted by vickywallst on 10.2011 政治・社会   0 comments   0 trackback
スクープ! 東電職員は、現場作業員を閉じ込めて逃げた 2011/04/03
「現場作業員」の書き込みがあるものを、当初から色々チェックしてましたが。。。
削除されてしまってるのも多々ありますね。
上記は、それらを”まとめたもの”だと思いますが。。。。。
「津波」ではなく、「地震」で初めからマズイ状況だった事がリアルにわかります。

「想定外」の事故か「否」か
これによって、東電が責任を負うのか、国が責任を負うのか
という「責任の所在」が変わってくるので、「地震」ではなく「津波」を原因にしたいのだと
どんなユルイ頭でも、その位は、判りますが。。。。。
その為に後手後手に回ったとすれば、これは、「刑事事件」でしょう。
カメラをなぜ公開させないのか?という所で「癒着度」が測れるのかもしれないですね。
色んな計器が必要です。
ー癒着度計ー

ところで、本当に「謎」だと不思議で仕方無い事が。。。。。



ー転載開始ー
東電社員2人の遺体発見 福島第一原発で津波被災か 2011年4月3日12時0分 朝日

東京電力は3日、福島第一原発で行方不明になっていた社員2人が4号機タービン建屋の地下で遺体で見つかった、と発表した。

 亡くなったのは福島第一原発第一運転管理部の小久保和彦さん(24)と寺島祥希(よしき)さん(21)。地震発生時には中央制御室にいたが、被害を確認するため、地下に行って津波に巻き込まれたとみられる。死因は外傷による出血性ショック。

 2人は電源や弁の管理を担当しており、地震発生後に地下に下りたという目撃情報があった。地下1階にたまった水の排水作業や水素爆発による退避などが相次いだため捜索は難航したが、3月30日午後に発見された。

 遺体は翌日収容され、放射性物質を落としたのちに発電所外で検視され、2日までに最終的に身元が確認された。発見から公表まで時間がかかったことについて、東電は「ご遺族や警察に連絡するなど時間がかかった」としている。

 東電の勝俣恒久会長は「地震や津波に襲われながらも、発電所の安全を守ろうとした2人の若い社員を失ったことは痛恨の極み。二度とこのような悲劇を繰り返さないと誓い、事故収束に全身全霊を傾ける」とのコメントを発表した。


福島原発で不明の20代東電社員2人、遺体で発見 2011.4.3 11:55 産経
 
 東京電力は3日、福島第1原子力発電所4号機タービン建屋で行方不明になっていた同社社員2人が遺体で見つかったと発表した。

 東電によると、死亡が確認されたのは、福島第1原発第1運転管理部の小久保和彦さん(24)と寺島祥希さん(21)。

 2人は3月30日午後、4号機タービン建屋地下1階で発見された。現場は放射性物質で汚染された水がたまっており、1人は水面に浮いた状態で見つかった。翌31日に運び出して除染作業を行い、4月2日に死亡確認と家族との対面が行われたという。

 2人は震災当日の3月11日、4号機タービン建屋地下1階の調査に行ったまま行方不明になっていたという。死因は多発性外傷による出血性ショックで、死亡推定時刻は3月11日午後4時ごろ。津波に巻き込まれたとみられる。

 東電の勝俣恒久会長は「地震・津波に襲われながらも発電所の安全を守ろうとした若い社員を失い痛恨の極み。深くご冥福をお祈りする。二度と悲劇を繰り返さないことを誓い、福島第1原発の事故収束に向け全身全霊をかたむけていく」とコメントした。

ずれた配管、やばい水!…原発作業員の恐怖証言 2011年3月16日14時37分 読売新聞 

強い横揺れで天井のパイプがずれ、大量の水が漏れてきた――。

 東日本巨大地震が発生した11日、東京電力福島第一原子力発電所で、稼働中だった1号機棟内にいた男性作業員の証言から、建物内が激しく損壊した様子が初めて明らかになった。

 この作業員は、同原発の整備などを請け負う会社に勤務。昨夏からたびたび同原発で作業しており、地震があった11日は、稼働していた1号機の建物内のうち、放射能汚染の恐れがなく防護服を着用する必要がないエリアで、同僚数人と電機関係の作業をしていた。

 「立っていられないほどの強い揺れ。横向きに振り回されている感じだった」。地震発生の午後2時46分。上階で作業用クレーンや照明などの機器がガチャンガチャンと激しくぶつかり合う音も聞こえた。「これは普通じゃない揺れだと直感した」

 建物内の電気が消え、非常灯に切り替わった。「その場を動かないように」という指示が聞こえたが、天井に敷設されていた金属製の配管の継ぎ目が激しい揺れでずれ、水が勢いよく流れてきた。「これはやばい水かもしれない。逃げよう」。誰かが言うのと同時に、同僚と出口がある1階に向けて階段を駆け降りた。

 建物内で漏水を発見したら、手で触ったりせず必ず報告するのがルール。だが、この時は余震が続いており、放射能に汚染されているかもしれない水の怖さより、このまま原子炉といっしょに、ここに閉じこめられてしまうのでは、という恐怖の方が強かった。

 1階は作業員でごった返していた。外に出るには、作業服を着替え、被曝(ひばく)量のチェックを受けなければならないが、測定する機器は一つだけ。細い廊下は長い行列ができていた。

 激しい余震はその後もさらに続き、「早くしろ」とあちこちで怒声が上がった。被曝はしていなかったが、「水素爆発した後の1号機の建物の映像をテレビで見た。あそこに閉じ込められていたかもしれないと思うと今でも足がすくむ」。(影本菜穂子

ー転載終了ー


上の記事を照らし合わせると、腑に落ちない点が多々でてくる。
・3月16日の読売新聞記事にもあるように、地震直後の現場は、「警報音」とともに大パニックだった。
警報音が鳴り響く真っ暗闇の中、どうして、この「行方不明の2人」は、皆と逆方向の”地下”に向かったのか?
まず、ここがかなり”不自然”
・2人が地下に行ったという目撃情報が”後になって”出てきたけれど、なぜ「地下に向かったのか?」
・その目撃情報があったとするなら、発見される30日まで放置?
・「死因は多発生外傷による出血ショック死」地震直後、なんでもなかく走ってたものが、多発生外傷による出血ショック死?
・「津波による浸水で溺死」で19日後に発見され、死亡時刻がハッキリわかるものなのか?
・「高濃度放射能汚染水に19日浸かってた」のに、2日後放射能洗浄をして家族へ引渡せるなら
浜辺に放置されたままの多くのご遺体も同じ事ができるハズ。”出来ない”からそのままにしているのでは?(被爆線量が多すぎる為近づけなかったのでは?)

これだけでも「腑に落ちない事」が多々でてくるワケですが。。。。。
実は、「この二人」だったのか。。。。。という事の方が、自分にはビックリ仰天なのです。

3月20日時点で、この「行方不明の2人」は、郡山市内で名指しで見つかっていたのです。
3月20日、リアルタイムにこの記事を読んでいたので、4月3日の報道の「2人」は”別の人”だと思い
なぜみんな”地下”に向かったんだろう?と不思議に思ったけれど、「同じ人だよ!!!」と会社で聞いた瞬間
寒くなりました。



ー転載開始ー
福島原発は本当に人災だった
あの2名は東電傘下のプラントエンジニア。この2名、なんと、津波後、原発の冷却装置を誤って操作したまま、さっさと逃げたという。しかも、そのまま郡山市内に逃げて酒を飲んでいた。

「俺たち津波にさらわれて行方不明になってるんじゃないか?顔つきで報道されたりして。アハハハハ!」

「もう放射能が大変で・・・ありゃもうダメだな」

 そういう会話をしていたそうである。店の店員は「ヘンな二人だな」と思っていたそうであるが、やがておかしいことがわかり、当サイトにタレ込んで来た。現在裏取り中であるが、この2名が原発をほっぽって逃げた犯人なのは間違いないという。

 しかも、呑気に刺身を食って酒を飲み、楽しく歓談していたという。名前を出せば、この二名は間違いなく殺されるだろうから、今のところは名前を出さないでおく(←と思ったが、小久保和彦・寺島祥希って出てたね)

 この二人、運が悪い。だって、飲んでいた店は、実は俺の友達の店だから(笑)。しかもこの情報は、「横浜のマムシ」に掴まれているし、マムシがつかんでいることを警視庁も知っている。あーあ、もう逃げようがないね(大爆笑)。当日払った札に指紋がついてますから~。まさに「天網恢々疎にして漏らさず」だね。
ー転載終了ー


例えば。。。。。
植草教授が、やってもない痴漢行為で、2度も訴えられ冤罪に追い込まれたのですから
やってもいないかもしれない事でも、トコトン追求するのが”筋”だと思いますけど。。。。。
ウヤムヤにすれば、きっと黙ってない人達がワンサカ溢れかえってくるような事ですよね、コレは。。。。。
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