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次期大統領を目論んで。。。?????

Posted by vickywallst on 12.2011 政治・社会   0 comments   0 trackback
2009年1月20日バラク・オバマ大統領就任式から早3年。
再選活動の為の人事刷新も済ませたにも関わらず、色んな天変地異や紛争で大変

それよりこの人。。。。。???突如どーしたんだ。。。。。???
”売り込み活動”って事ですかね???
”丁稚奉公”姿の米不動産王がYouTubeを通じて全世界に流れてます。
アレッ???倒産したんじゃなかったっけ???

米人気TV司会者オプラ・ウィンフリーさんの番組の企画。
米不動産王ドナルド・トランプ氏がホテルでゲストの犬の散歩、水周りの清掃、ベッドメイキング、皿洗いなど
丁稚奉公のようにを行うというもの。

A T.V. First: Donald Trump And His Five Children


ついでなので、古~い「下書き」をそのまま貼り付けて片付けマス。
以前、ジョージソロスやバフェットなど「名言集」をアップしましたが
その続きですが、時間がなくなりそのままに。。。。。

ベンジャミン・グレアム(Benjamin Graham, 1894年5月8日 - 1976年9月21日)

アメリカ合衆国の経済学者。
「バリュー投資の父」「ウォール・ストリートの最長老」と呼ばれるプロの投資家。
投資家ウォーレン・バフェットの育ての親。
バフェットはコロンビア大学でのグレアムの教え子の中で唯一A+をもらった生徒。
他には、ウィリアム・ルアーン、アービィング・カーン、ウォルター・シュロス、チャールズ・ブランデスがいる。

バフェットはグレアムを堅固な知的投資の骨組みを確立した人物として信頼し、グレアムを父親に次いで影響を与えた人物であると語っている。
グレアムはバフェットとカーンに多大な影響を与え、彼らは自らの子供をグレアムと名付けている。

「過去50年以上にわたる経験と市場観察によれば、「テクニカル・アプローチ」によって、長期にわたり利益を上げた者などひとりもいない。」
「投資で成功するカギは自分自身に内在する。」
「銘柄選択に関してわれわれが強調してきたアドバイスは「除外すること」だ。つまり、そうとわかるほど質の劣った銘柄を「除外」し、また優良銘柄であっても株価が高く投機色が強いものは「除外」せよということである。」
「過去57年間を振り返れば、世界を揺るがすような時代の浮き沈みや悲惨な出来事にもかかわらず、堅実な投資原則に従えば概して手堅い結果を得られるという事実は、常に変わることがなかった。」
「個人投資家にできないことは「プロのゲームでプロに勝つこと」、自分のゲームで自分にコントロールできることで勝てば良いのだ。」
「株式の割合は最低で25%最高で75%の範囲内に、債券の割合は75%から25%の間とすべきである。」

ビル・グロース
債券投資の第一人者で現在はピムコのCIOを務める。
バフェットのような長期投資家でありリンチのような名マネージャー。
「「3ヶ月から5ヶ月の短期サイクルの予測ではなく、3年から5年先までの世俗的展望に注意を集中すれば、マネーマネージメントにつきものの感情面からの影響力をかなり排除することが可能です」」

ドナルド・トランプ(Donald John Trump、1946年6月14日)

アメリカ合衆国の実業家、作家。
大富豪としても知られる。あだ名はThe Donald。

「私は積極果敢な考え方をすると人は言う。
だが、実際には、私は消極的な考え方をよしとする。商売ではきわめて慎重なほうなのだ。
つねに最悪を予想して取引にのぞむ。
最悪の事態に対処する方法を考えておけば、つまり最悪を切り抜けることができれば、
何があっても大丈夫だ」
「私が成功の要素として挙げる二つ目のポイントはあきらめないことである。
「情熱は、いずれやってくる厳しい時期を乗り切るための強力なエネルギー源である。だから、金持ちになる下地づくりとして最初のステップは、心から愛せる何かを見つけることである。」 
「高みを目指す者は挑戦を求めるから、次の課題について考えずにはいられないのである。彼らは今までの自分をしのぐことを自分に課している。その世界を極める者の人生とはこういうものだ。」
「優れたものと桁外れに平凡なものとの間にある紙一重の差を私たちは誰でも知っている。」 
「何もしないよりは実際にやってみるほうが成功のチャンスははるかに大きい。 」
「飛び込んでチャンスをつかめ。」
「今日は今まで知らなかった何を学べるだろう」と胸に問いながら一日を始めるのは良いものだ。そうすることでより多くの情報に心が開かれるし、人間としての財産が豊かになる。」


ジョン・ボーグル

インデックス・ファンドの創始者。
米国の投信業界の構造改善に努力し、運用会社が個人投資家に奉仕する体制を徹底的に追求。
「健全な長期投資にとって、直感こそが敵であり、理性こそが友である」

ピーター・リンチ
1944年
出身校 ボストン大学、ペンシルバニア大学ウォーストン校
資格 MBA取得
職歴 証券アナリストとして入社
マゼランファンドのファンドマネージャーとして活躍し
現在は株式投資信託会社のフィディリティ社副会長
業績 上記ファンドの資産を13年で2000万ドルから
140億ドルへ世界最大の規模に育て上げた。
近況 雑誌の取材で来日したこともある。
ピーター・リンチとは、米国で最も成功したと言われる有名なファンドマネージャーの1人。

世界最大級の株式ファンド「マゼランファンド」を弱小ファンドから育てた凄腕のファンドマネージャー。13年間の運用期間で25倍のパフォーマンスを実現し、「多くのアメリカ人を金持ちにした男」と言われる。「ピーター・リンチの株で勝つ」は中長期投資家のバイブル的本となっている。日常生活など身近なところにヒントを得て、10倍増銘柄を探すというのが、リンチの代表的な手法。その投資手法の分かりやすさと簡単さから、多くの投資家から支持を得ている。
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