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人類史上最大の組織的ジオ・エンジニアリング計画

Posted by vickywallst on 21.2010 ケムトレイル   0 comments   0 trackback
今や探せばいくらでも出てくる”ケムトレイル”


仰天NewSが出ましたね。前回の続きデス!

人工的に地球を冷やす  温暖化対策で IPCC 2010/12/18 06:27 【共同通信】

温暖化対策の為に成層圏に微粒子をまいて太陽光を遮ってたんだ

まるで頭上でテーゼとアンチテーゼが詭弁という”ケムリ”に蒔かれてジンテーゼに昇華した!!!
という感じ!!!
アセンションに空中でスペクタルな光景が見れる!!!
というのは、この事なんじゃないかと呆れる程「超スペクタルな詭弁!!!」

20年近く”極秘プロジェクト”だった事が、なぜ今更「温暖化対策」なんだ???
あんなに「温暖化!!!」を叫んでた頃は、ケムトレイルを完全否定していたハズなのに!!!
何故、その時言わず「今」なんだ???と、逆にツッコミをトコトン入れたくなりましたが

ところで。。。
温暖化って”死語”じゃなかったっけ

けれど、これで”ケムトレイル”を大きな顔して口にする事ができますよ!
オカルトでもなんでもナイんだー!!!って。。。
そして、これらの”ロジック”の核心がソコにあるという事で

「地球温暖化」
   ↓
「人工的に冷やす必要がある!!!」


「地球温暖化」というのは、「ケムトレイル」を蒔くための大義名分という事で、叩き台だったと考える事も充分可能で、このロジックに、「ケムトレイル」や「原発促進」や「京都議定書」や「CO2排出権ビジネス」などの利権を絡めてたという事で、
1粒で何度も美味しい温暖化ビジネス&人口削減計画!(言い過ぎ???)
そう言えば今日「日韓で原子力協定署名」してましたね。
中国漁船と韓国警備船が衝突した事が関係するのかどうかは、判りませんが。。。。。

確かに、あのアル・ゴア元米副大統領の「不都合な真実」を読めば、「地球温暖化」というのは、納得せずにはいられない内容でしたが、騙しの巧妙なテクニックとは
「99%の真実に1%の偽情報を紛れ込ませ人々を誘導させる」手法。
弁証法のどこかにこういうのがありましたケド
”分断して統治せよ”の始まりには、”トロイの木馬”という”紛れ込ませる”作戦を使ってきたワケですから
お得意ジャンルなワケです。

「ジオ・エンジニアリング計画」の名の元に、世界中を巻き込んで、莫大な資金をかき集め
何の規制の制約に阻まれることなく、誰からも丸見えの所で、恐ろしい程の死角を作りながら、堂々と行ってきたその壮大な計画の”目的”とするものが一体何なのか?

『ジオ・エンジニアリング』を『気象改変マンハッタン計画』と取り上げてる人達がいる。
このディープ・シールドに出てくるケムトレイルの内部告発者と思われる人は、自殺として片づけられているかもシレナイ。
彼らが言うには、ジオ・エンジニアリングがSF小説からまともな科学雑誌や政策雑誌へと舞台を移すようになって来た頃には、既に「散布」は始まってい たと。。。
そして、それらは、何百万人もの命を奪う危険性を含んでいるのだと訴えている。
「Deep Shield」
「ケムトレイル・恥の殿堂」

IPCC:1989年設立。気候変動に関する政府間パネル。
1990年に第1次、1995年に第2次の報告書をまとめ、現在、第3次報告書の取りまとめ作業を進めている。
ジオ・エンジニアリング:環境に人工的に直接手を加える事。
関連機関:スミソニアン、ハーバード、GM、ケンブリッジ、MIT、イエール、世界資源研究所、国立大気環境研究センター、国連事務総長、オックスフォード、ブルッキングズ研究所、コロンビア大学、オークリッジ国立研究所、カーネギー=メロン大学、プリンストン大学、ブラウン大学、ローレンスリバモア研究所etc
そして、外交問題評議会(CFR)や米科学振興協会(AAAS)も、大いに関係している。

「地球温暖化」の提唱によって、議会承認され、国から出資を受け始まった研究とは・・・・・


<地球温暖化を減らすジオ・エンジニアリング的手段>
・CO2を酸素に替えるための森林再生、沙漠の緑化、藻類の湖を作ること
・CO2をCO2スラリー(ドライアイスと低温CO2の混合物)の形にして海溝に隔離する
・宇宙空間に鏡を配列する
・塵や煤塵を高高度気球や高射砲で大気中に打ち込む
・地球の反射率を上げ、雲で覆うため、商用機や民間機でアルミニウムとバリウム酸化物を対流圏に散布する
・雲を増やすため、船で硫黄を燃やし、大量のプランクトンを成長させるため海に酸化鉄を加える。
・大型船から微細な粒子を大気に放散し雲の粒子を細かくさせ数を増やす事で、太陽光の反射率が高くさせる。
・火山噴火の硫黄ガスで気温が下がることを応用させ、ジェット機から硫黄ガスを放散させる。
・CCS(カーボン・キャプチャー・アンド・ストレージ)。火力発電所で発生するCO2を地中や海洋に注入することで、大気中にCO2を放出させない方法。
・海の中に巨大なパイプを敷設し、藻類の成長力を高め、CO2を削減させる。
・CCSや海洋に鉄を散布し、植物プランクトンを増加させる対策。
などなど。

温暖化の防止=寒冷化促進=原油高騰
ケムトレイル散布=気象操作=災害操作=人口操作→可能
アメリカで、食品安全法501法案可決=”食品カルテル”が牛耳られる=食料操作→可能
そうならないように注意しておきましょう!!!!!

だいたい、、、遮断ってったって雲じゃナイし
アスペラトゥス雲
アスペラトゥス雲


鳴門海峡じゃナイし
沖縄・久高島沖に巨大渦 台風の強風で形成か
渦1
アデン湾の巨大な磁気の渦
アデン湾の巨大磁気渦

あぁ~!!思い出した!!!
ずーっと以前からアデン湾も渦な話しが色々飛び交ってたナ。。。
また次回~!!!





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