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Sheepleからの脱出!!!

Posted by vickywallst on 15.2010 未分類   0 comments   0 trackback
アセンションに向かっていくとか
世界統一に向かって行くとか
色々取り上げられて情報が錯綜状態ですが。。。。。

例えば、「世界統一できるのか?」

そんなテーマを振ってみると、それに対して色んな意見が返ってくる。
「答え」を望んでいるワケではなくて
色んな考えと価値観に触れて、それを1人でも多くの人と共有したくて石を投げてみる。。。
自分達の住む日本や地球の事を、もっと具体的に考えてみる時間を作ったり
他人事ではなく、他人任せでもなく、ちゃんと日頃考えているんだという土壌を
色んな人と耕して共有したいなと思って石を投げてみる。。。
その積み重ねを、何かの動機が生まれるまで続けたいと
ただ、そう思っているダケではあるケレド。。。

この際、その答えが正しかろうが、間違いであろうが厭わない!!!
『Think!』
まずは、そこがスタートでしょう!と思うので。。。

だって。。。
知らなければ”一方通行な情報”を何の疑いもなく、比較検討という武器すら持たず受け入れる事になってしまう。
ソレ・・・危険スギ!!!

実は、地域ごとに”サロン”を運営していく!
小さな”セミナー”を行っていく!
という事をやり始めた道中で断念しなければならない事ができてしまい、
気持ちの向かう先が消滅してしまったので、その穴埋めでブログを始めたけれど
もっと具体的に「あーでもない、こーでもない」の生の声が聞きたいのが本音。
徐々に叶いつつある!!!
「考える事」はこの御時世、重要だし、考えなきゃ、イザという時、前に踏み出せない!!!

現段階では「世界統一」という言葉に対しては、あまりいい印象を持てないでいる。
即効、FEMAが頭をよぎるし、Lostの”マン・イン・ブラック”ならぬイルミナティの中のサタニストが思い浮かぶので、マイナー路線でしか思い浮かばない。

ジョン・レノンが「世界はひとつ!」
そう言った事を素直に受け入れていたけれど
ある日ジョンレノンがをしている写真を見て愕然とした。
よくよく見ると、ポールもジョージもリンゴもやっている”例のピース”サイン。
間違いなく、間違いなく、どこぞのブッシュがやっているピースサインと同じ
あまりにショッキングな事だったので、今でも、この件は、これ以上考えないようにしているケレド。。。

例えば
統一通貨にして、どんな問題があるのか???
世界がひとつになってどんな問題があるのか???
世界が平和になってどんな問題があるのか???

例えば、なんでアフリカに難民がいて、エイズが蔓延してるのか?
気持ちを込めて寄付したMoneyは、本当に彼らの為に使われているのか???
どうして何十年経っても、彼らは彼らのままなんだろう???
悲しい位に大きな疑問。
日本が戦後復興するのに、そこまで時間がかかっただろうか???
日本より遙かに豊かな資源を有する国の子供達は、ヤバイトウモロコシと、ヤバイワクチンを摂取しながら生きながらえている。
それを、クーラーの効いた部屋のブラウン管という窓から眺める。

同じ人間なんだけど。。。な。。。

ある時、「アフリカの詩集」を作っている人に出会った。
この本の収益金で自転車を買ってアフリカに送っているんだという事だった。
関東ではワカラナイけれど、関西では、船場の方で、衣服をまとめて送ってくれる機関がある。
どこまで役にたって、どれだけの子供達が助かってるんだろう???
その先がワカラナイ。
けれど、そんな地道な積み重ねも”爆弾ひとつ”で吹っ飛んでしまう。

「ナニが欲しいのか、言ってみろ!!!」

とか
なんで北朝鮮はあんなヤリニクイんだろう
とか

考えてみると、”デキレース”であって、「駒」として存在させている部分が見え隠れする。
”覇権争い”の材料や、”上げ下げ”の材料で、それに振り回されているとすれば、
こんなバカげた話しはナイのであって、
ナニがウィキ・リークスなんだ!!!と怒りがフツフツ。。。
タイムマシンに乗って、何千年も昔に遡れば、こんな自分でもライターひとつで「神」になれるぞ!!!
今、この時代で、自分達は、アウストラロピテクスでもネアンデルタール人でもなく
文明社会に生きる「人間」なんだから、「ライター」ごときで騙されるもんか!!!
そうか弱く思うワケだけど。。。か弱いねぇ。。。
なぜ???
それ以上がワカラナイから。。。実権がないから。。。人任せだから。。。

”ユーロ”というのが実験だったとすれば、「色んな問題が浮上するでしょう!」と釘を刺された感じではあるけれど、それを”なるほど、そうだ!”と受け入れていると、”餌食になってる状況”からは、絶対に脱出できないような気がする。
もっと頭をクルンと回転させてみると、ベーシックインカムという事も視野に入るけれど
世界平和への大きな革命は、今までの価値観を大きく変える事なのかもシレナイ。
現貨幣制度のほころびを修正するという”古傷に塩”な状況から、少し離れて考えてみるとどうなるんだろう?
今の"京を超える借金"の額を消す事の方が、よっぽど難しそうに思えるのだけど。。。
個人がどうあれやこれや考えた所で限界がある。

「限界」
これが今の自分達の頭の中の「常識」となっているとすれば
わっはっは!!!と大喜びなんだろうな。。。
「限界」は、誰が作るのでなく、自分達が勝手に作る壁なんだと思ってはいるけれど
事、こういう事に関しては”お手上げ感満載”

けれどここにきて、光る情報。
これは、危険な行為かもシレナイし、ウィキのたぐいの事かもシレナイ、何かよくワカラナイけれど
やっていることは、衝撃的な反乱だった。
結果は、今の所不発に終わったようではあるけど、確かに世界中に衝撃を走らせる事はできたのじゃないかと思う。

Join in on the World's Biggest Bank Run This December
The simple act of removing all of our money from the banks,and doing so in mass on the same day
- December 7th – would put a huge scare in the financial barons.

この12月に行われる世界最大の銀行取り付け運動にご参加を!

ルールは至ってシンプルである。12月7日に銀行から全ての預金を引き出す。ただそれだけ。
これを世界で一斉に行うのだ。
12月7日、銀行家と財界人たちは、過去にない最大の恐怖を味わうことになるだろう。

エリックカントナ:偉大な銀行強盗
エリックカントナが、銀行セクターを倒す為全ての預金を引き出すよう呼びかけている!!!


これを提唱しているのは、フランスの元サッカー選手エリック・カントナ氏。
リーズ・ユナイテッドやマンチェスター・ユナイテッド、そしてサッカーの元フランス代表として活躍後、
写真家や俳優エリック・ダニエル・ピエール・カントナとして活躍している人である。
自分達の”武器”は”銀行預金”である!!!と言ってるワケだ。
そして、それが今、フランスで大きく支持され始め、全ヨーロッパに拡大し始めているらしい。
彼は、現在のフランスの抱える経済問題の多くは、”銀行システムに責任がある”と考えている。
サルコジ大統領とEU首脳達は、今回の危機で、福祉や弱者保護の政策は削減しながら、
この問題の発端である責任当事者の銀行には、公的資金を投入している。
これらの事が、人々を「銀行からの大量取り付け運動」という経済行動に至らせる事になったワケで
この時期に設定された理由は、ヨーロッパの大手銀行がリテール預金に依存している部分部分を突き、
特に給料とボーナスの支払時期を狙う事が、致命的であると考えたと思われる。
そこで、アメリカはどうだろう。。。という事で意見を述べている。
リーマンショック時に下された首脳陣の決定は、彼らをさらに裕福にし大銀行の市場占有率は、リーマンショック以前より大きくなった。
エリート集団たちを奉る法案「ドッド・フランク・ウォール街改革・消費者保護法」が成立したにも関わらず
120億ドルの株式価値と、不動産や他の資産価値が消滅し、差し押さえと失業の波がまだ米国を襲い続けている。要するに、金融政策に対しての政策と法律には何の意味もなかったのだ!!!と指摘。
そうして、この革命的運動を呼びかけるに至ったというワケである。
あっぱれ!!!
頭をクルンと回転させ、常識を打ち破ってみると、壁は、自分達が勝手に作り上げている壁であった
という事がハッキリワカル日がくるのかもシレナイ。。。。。
私達は、Sheepleではないのだ!!!
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