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テロと、金融テロにご用心!!!

Posted by vickywallst on 02.2010 政治・社会   0 comments   0 trackback
年末が近づき、多少バタバタしてきたので、雑にアップ

テロ捜査情報流出 大使館口座資料や秘匿性高い文書も

テロ予告が出され、事前に阻止される中、警視庁の内部資料とみられる文書がインターネット上に流出した。
(アチコチで書いてるので、ここで書いたかどうかワカラないまま・・・)
流出した内部資料のフォルダには、
・国際テロ捜査の「協力者」であるイスラム教徒の外国人の個人情報。
・公安幹部の氏名などの機密情報。
・大規模テロ発生の際の対応手順など捜査機関の「手の内」を明かす記述
・2008年7月の北海道・洞爺湖サミット(主要国首脳会議)のテロ情勢分析。
・国際テロ組織アルカーイダとの関係が疑われる外国人の周辺情報。
・在日大使館の口座を分析したもの。
・国内外の捜査「協力者」の氏名

この「協力者」とみられるのは、東南アジア出身の30代の男子大学院生。
日本人の知人として30代の財団職員の名前もあった。
この大学院生が「過激派と政権側の双方に通じているため、相当危ない橋も渡ってきている」と論評。
2000年代には、「10回以上、政治犯として身柄を拘束されている」。
「彼の仲間は大部分が消されている」といった物騒な記述もあり「接触方法」や「接触場所」も細かく記載


という事で、なぜかアレフ強制調査へ踏み切った。
どんな関連性があるのか、気になるけれど、
テロ予告が出され、事前に阻止される中で流出
という事の方が、”かなり”ひっかかる。

大体、
オウム事件、秋葉原通り魔事件、宮勤幼女連続殺人事件、神戸の酒鬼薔薇事件
全て繋がっているという事を何度も耳にしてきた。
MK作戦の一環で、全く「証拠が挙がらない」「信憑性のない証拠ばかり」なまま検挙されたという。

様々な信じ難い情報でも、色々調べると、受け入れられる事も多々でてくるけれど
この「MK作戦」と「レプティリアン」だけは、まだまだ自分の中では、現実に繋がっていかない。
だた、オウムがどうやって資金を集められているのか、不思議な事は、多いけれど
取りあえず、警察内部の資料が流出した事で、慌てて踏み込んだのかどうかは、謎。

どちらにしても、なぜ、このテロ警戒な矢先で、APEC前にこんな事になってしまったのか?
APECは、11月7日から14日までの8日間、横浜の”パシフィコ横浜”開催。
・11月7~8日 最終高級実務者会合
・11月10~11日 第22回APEC閣僚会議
・11月13~14日 第18回APEC首脳会議

・・・と気づくのが「117」という数字。
これは、時報ではなく、ある「サイン」としての数字の意味合い。

サンフランシスコ地震 1989・10・17
ロスアンジェルス地震 1994・ 1・17 
阪神淡路大震災    1995・ 1・17 
湾岸戦争       1991・ 1・17
オマケで「117・117(いいないいな)アリコ」
もヒトツおまけで(広域重要117号事件)というのは、「宮崎勤幼女連続殺人事件」
その宮崎勤の死刑執行日6月17日(・・・チョット違う

けれど、どちらにしても、こ11月7日や、11月17日
気を付けた方がいいのかも???

あぁ~???
11月17日辺りは、ファンド決算だなぁ~

テロと、金融テロにご用心!!!
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