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福島県双葉町長からの言葉

Posted by vickywallst on 26.2012 政治・社会   0 comments   0 trackback
町民の皆様へ


町民の皆様へ
 町民の皆様、皆様の苦しみは計り知れないものです。毎日、皆様と話し合いができれば良いのですが、なかなか叶えられませんことをお詫び申し上げます。

 私が一番に取り組んでいますのが、一日も早く安定した生活に戻ることです。双葉町はすぐには住めませんが、どこかに仮に(借りに)住むところを準備しなければなりません。そこで、国と意見が合わないのは避難基準です。国は年間放射線量20mSvを基準にしていますが、チェルノブイリでは悲惨な経験から年間5mSv以上は移住の義務と言う制度を作りました。
 私たちは、この事故で最大の被ばくをさせられました、町民の皆様の健康と家系の継承を守るために、国に基準の見直しを求めています。この基準がすべてです。仮に住む場合は安全でなければなりません。子供たちには、これ以上被ばくはさせられませんし、子どもたちが受ける生涯の放射線量は大きなものになります。事故から25年が経ったウクライナの子供たちには働くことができないブラブラ病が多く発生しているそうです。
 私はこのようなことが一番心配です。町は絶対に事故を起こさないと言われて原発と共生してきました。しかし、今は廃虚にさせられ、町民関係も壊されました。自然も、生活も、生きがい、希望やその他すべてを壊されました。一方どうでしょう。これほど苦しんでいる私たちの思いは、皆さんが納得いくものになっていないのです。これを解決するのが先だと訴えています。

 私が皆さんに多くの情報を出さないと叱られていることは十分承知しています。出したくても出せないのです。納得のいくような情報を国に求めていますが、出してこないのです。国とは隠し事のない交渉をすることを求め続けてきています。町民の皆様を裏切ることは決していたしません。これから多くの情報を出していきます。

 放射線の基準に戻りますが、ICRP(国際放射線防護委員会)勧告を採用していると国では言いますが、国際的に採用している訳ではありません。ヨーロッパには独自の基準があり、アメリカでも自国の基準を作って国民を守っています。最近のICRP勧告では日本を非難しています。もう1~20mSvを採用しなさいと言っています。これは大変なことで、区域見直しも賠償の基準も変わってきます。
 このような中で冷静にと言っても無理かもしれません。このような環境に置かれているのだから、皆さんの要望を常に政府、与党には伝えてきました。政争に振り回されて進んでいません。
 福島県内に避難している町民を県外に移動してもらう努力はしましたが、関係機関の協力は得られずにいます。しかも盛んに県内に戻す政策が進行しています。県に理由を聞いても納得のいく返事は来ません。町民(県民)の希望を国に強く発信して頂きたいと思います。

 町民の皆さん、損をしないでください。財産には目に見えるものと見えないものが有りますので、区別しなければなりません。目に見えるものは形や重みのあるもの価値が直ぐに判断できるものです。見えないものは未来です。一番心配なのは健康で、被ばくによる障がいであります。ウクライナでは障がいに要する費用が国家の財政を破綻させるような事態になっています。今のウクライナが25年後の日本であってはならないのです。子供に障がいが出ればとんでもない損害です。この見えない、まだ見えていない損害を十分に伝えきれていないもどかしさがあります。まだ発症していないからとか、発症したとしても被ばくとは関係がないと言われる恐れがあります。水俣病のように長い年月をかけて裁判で決着するような経験を町民の皆さんにはさせたくありません。
 昨年の早い時期から町民の皆さんの被ばく検査を国、東電、福島県にお願いし、被ばく防止も合わせてお願いしてきました。しかし、思うようになっていません、原発事故による放射能の影響下に住むことについて拒むべきです。

 損について一部しか言いきれていませんが、一番大きなこと、何年で帰れるかについて申し上げます。今は世界一の事故の大きさのレベル7のままだということ。溶けた核燃料の持ち出し終了が見通せないこと。処理水をどうするのか、核物質の最終処分はどのようにいつまで終わるのかなど多くの要因を考慮して、木村獨協大学准教授が最近の会議の席上、個人の見解として双葉町は場所によっては165年帰れないと発言しました。私には可か不可の判断できませんが、大変重要な言葉だと思います。半分としても80年だとしたら、この損害は甚大なものです。
 また、被ばくの影響についても責任者に対して担保をとっておく必要があります。

 中間貯蔵施設については、議論をしないまま、調査だから認めろと言いますが、この費用の出どころを確かめることが重要です。この施設は30年で県外に出すと国は言っていますが、約束は我々とはまだ出来ていません。この施設の周りには人が住めません。六ヶ所村では2km以内には民家がないようで、双葉町では町の中心部が殆ど入ってしまいます。では、どうするのかの議論が先です。ボーリング調査を行うのは着工です。予算の構成を見ますと、整備事業の下に調査費が付いています。これは行政判断としては着工になります。着工の事実を作らせないために、私は非難覚悟で止めていることをご理解ください。
 十分すぎるほど議論して町民の皆さんの理解の下に進めるべきです。日本初の事業です。双葉町最大の損害で、確かな約束を求める事をしないまま進めてはやがて子供たちに迷惑をかけます。新政権とじっくり話し合いをして、子供たちに理解を貰いながら進めます。このように、私たちには大きな損害があることをご理解ください。

 寒さが一段と厳しくなりました、風邪や体力の低下に気をつけて予防を心がけてください。これからもお伝えします。
 
 平成24年12月20日
双葉町長 井戸川 克隆

双葉町役場 埼玉支所
〒347-0105 埼玉県加須市騎西598-1(旧埼玉県立騎西高校内)  <地図・交通アクセスはこちら>
電話:0480-73-6880(代表) FAX:0480-73-6926
Eメール:saitama@town.futaba.fukushima.jp

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「財政の崖」ならぬ「軍事国家への崖」

Posted by vickywallst on 25.2012 政治・社会   0 comments   0 trackback
選挙前、”次は安倍首相になってしまう!”とワーワー言いながら
それを何とか少しでも阻止したい思いで
仕事の合間に、Twitterをメモ代わりに、その根拠を箇条書きにブログに”下書き保存”し、
帰宅してから整理してアップしようと思っていた所
なんだか、心配事ダラケで、何も手につかないまま
”下書き”ダケがどんどん溜まっていく中、ついに選挙も終わり、
同時にその下書きも全て”賞味期限切れ”してしまった。

仕事中、娘が”5リットルの出血で救急車で運ばれた!”と1本の電話!
そのままの恰好で何も持たずに新幹線に飛び乗った。

あれから、早2週間・・・
時間の感覚が全くなくなってしまってる・・・・・
頭の切り替えって、こんなに大変ナンダ~と思う今日この頃・・・

今年の1月に、チッチの白血病で頭の中が真っ白になったばかりなのに・・・・・
もぅ、頭の中じゃなく、マリー・アントワネットみたく、髪の毛が真っ白になりそーダ~
ちなみに娘の友人の3組が”双子出産”だった・・・
とか・・・www

しばし落ちついたので、”下書き”を処分!!!しないと前に進まない!!!って事で・・・
片付けマス。

今回の選挙で使われた(株)ムサシのテラックCRS-VA という自動集計システムに”タネ”があるのか、
それとも、コッチ(時事通信に不正アクセス、衆院選用リハ内容流出 2012年12月14日01時50分 読売新聞)の方に”仕掛け”があるのか、
どちらにしても、頭っから”急がされた選挙”である事を念頭に置き乍ら・・・

”株式会社 ムサシ ”は、自衛隊の諜報機関がスタートだったのでは・・・???
あまりツツクと問題がありそうなので御自身でお調べ頂くとして・・・
公開されているHPの中ダケの事で言うならば
(株)ムサシ社外監査役社団法人 原子燃料政策研究会の監事が
同じ”浅野修一氏”である事は、要チェックだと思いマス~
それにしても・・・
ジャスダック上場企業なのに、大株主が”上毛実業株式会社”というマンションの一室企業・・・www
ちなみに、同名企業で”上毛実業株式会社(現・価値開発(株))”という企業があるけれども
コチラの企業だったらとってもお話が”濃く”なりそーだったんダケド・・・残念・・・

デモ、デモ、デモ、話が逸れるケレド・・・
どうしてあの銀座の不二家付近の土地に固執するのか・・・チラッと思ったりしながら・・・
以前、六本木ヒルズや不二家の事や皇居付近やNHK付近の事を何度か書いたけれど・・・
(どこに書いたかワカラナイケレド)
監視態勢・・・???
AIG・・・Ⅳ 規制の大きな抜け穴を悪用した手法
そういう意味では、負けじ劣らずという感じの立地条件。
(株)ムサシ本社 株式会社ジェイ・アイ・エム ムサシ関連会社 ムサシ関連会社2
ムサシ・イメージ情報株式会社 武蔵興産株式会社

まぁ、それはいいとして・・・
取りあえず”どこぞの誰かサンが早急になんとかしろ!!!”と言ってもオカシクないような環境下
なんじゃねぇか???というのを含ませながら
絵に描いたようなクッキリとしたデキ・レースなのかどうか別にして
次は、安倍首相という事が「決定事項」という事で始まっただろう今回の選挙。
そうなると、TPPに、原発再稼働、そして「戦争」だよ何とかしないと
と言ってる最中に流れ込んできた「衆院選用リハ内容流出」事件。
去年だか、今年だかの”セシウム米”の放送事故よりヒドイ気がしたけれど
もしかすると内部告発絡みだったりして・・・ナンテ思いながら、流出のチンケな言い訳聞き流した。

元々今回の選挙の流れの最初の方で民主・前原氏、9月10日から訪米 ナンテのがあり
そのシンポジウムが、なんで”笹川平和財団共催”ヤネン???と思いながらも、
そこでなんらかの叩き台が作られたか恫喝でもされたのじゃないか・・・というヒラメキがあった。
その後11月6日、2000年11月のアル・ゴアとブッシュの選挙の時のような不思議な勝ち方で”オバマ大統領が再選”し、即座に不思議な時期の”ビルダーバーグ会議”が開かれ、その後、野田元首相と安倍自民党総裁が唐突に「衆議院を解散する」と言い出した。
「脱・原発」騒動にシビレをきらせたのか、”財政の崖”問題が間近に迫っていて、日本にファイナンスさせたいのか、コレも着々のシナリオ通りなのか、
そりゃぁ”ムサシ”でも”神風”でも何でも持って来るわなぁ~
と思いながら・・・
徴兵制ダケはご勘弁!!!という感じの中、政治相場で円安・株高に向かっている。
もし、アメリカが”財政の崖”から転がり落ちれば、世界中のマネーが日本に流れ込む・・・
とすれば、ソコは、ヘッジ・ファンドの仕掛けどころとなるのかどうか・・・・・???

”下書き”を3つ合体させたら、中身が無くなって、何だかヘンテコ・・・
まっ、いっか。。。。。
まだまだ山のように溜まってて・・・助けて~!!!

”抗癌剤治療”は大反対!!!

Posted by vickywallst on 22.2012 政治・社会   0 comments   0 trackback
”抗癌剤治療”は大反対!!!
を日々口にしながら仕事しているにも関わらず、
ついに娘が抗癌剤治療という選択しかできなくなり、
”頭の切り替え”ってこんなに難しかったのかという事を
またもや実感しながら
しばらく何も手につかない状態のまま過ごした。

アッパーカットをくらった騒ぎではない程の痛手というか、衝撃というか・・・
呆然とする事しかできない状況に、猛烈に何かに八つ当たりしたい衝動を抑えるのが
精一杯・・・

医療の事ナンテ全くわからないから、先生の言いなりになるしかない・・・
それが、なんだかなぁ~な思い。

ひ弱だなぁ~

今年の2月”ちっち”の白血病診断で頭が真っ白になったばかりなのに・・・・・

もぅ完全にこの事は、”触れたくない話”になってしまい
なんの事はない、ただ、恐いのと、認めたくないのと
自分がそうなる方がよっぽどマシだと、また、同じ事を思いながら

とにかく”切り替え”が大事。
それとも”知識”が大事・・・???
それすらワカラズ、まるで原始時代の”ヒト”になった気分で、
非力さを憂うばかり・・・

なんてこったぃ!!!
最悪な気分のクリスマス。。。。。

何かあれば、社名と実名載せて大騒ぎする覚悟だけ
シッカリ決めたケレド・・・・
それまでこのお話は、カットで、
前に進め!!!と自分に命じながら・・・・・
益々”脱・原発”の思いを徹底する今日この頃。


フクシマの真実と内部被曝

Posted by vickywallst on 12.2012 政治・社会   0 comments   0 trackback
http://onodekita.sblo.jp/article/60210745.html
フクシマの真実と内部被曝



閉塞感からの脱出!!!「真実はどこに?―WHOとIAEA 放射能汚染を巡って」

Posted by vickywallst on 09.2012 政治・社会   1 comments   0 trackback
真実はどこに?―WHOとIAEA 放射能汚染を巡って
http://youtu.be/oryOrsOy6LI



ユーリ・バンダジェフスキー
食べ物を介して体内に定量摂取されたセシウム137が生命に必要な臓器を徐々に破壊していく
臓器によって蓄積濃度が変わる事
一部の臓器に特に高い汚染が見られる事
セシウム汚染の量と期間がある限度を超えると心不全が慢性化し全快は不可能になり
あらゆる年齢層、子供に於いても”突然死”が起こりうる

これらの発見を公表し、政府の不介入を告発したバンダジェフスキー教授は、国民を翻弄したとして
汚職の疑いで逮捕、勾留され裁判までの間自宅謹慎を言い渡された。


2007年、丁度ドルがまだ120円台を保っていた頃、忘れもしない7月26日、安値で118円を付けた。
それまで「ドルは100円割れる可能性がある」事を言っては一笑に付されアチコチで”やりあって”た事もあり
一気に2円落ちた事で”サイン”だと勢いづけてふれ回ったけれど、
「そんなバカな事!!!」と相手にしてもらえないハガユサと戦うハメに陥ってしまってた。

例えば”隠れた重い病気”というのは、初期症状は、ほとんどワカラなくても、健康診断の血液検査で引っかかったりして「再検査」や「要精密検査」を言い渡され、その後の再検査でハッキリ病名が判ったりする。
経済というのも、”隠れたリスク”の初期症状は、ほとんどワカラナイ。
けれど”金融”そのものが、人間の体でいう”血液”と一緒であり、ここにヒッカカリがあれば、いずれ何かの形で表に現れてくる。
毎日”血液”の流れを、何の制限もなく、性懲りもなく見るのが仕事なら、それなりに見えてくるモノもあるが故に、”ヤバイ”を繰り返したワケだけれども
「そんなバカな!!!」で一笑に付されて終わるのである。
そんなバカな!!!の根拠を尋ねると
「TV、新聞、銀行、郵便局は、そう言ってナイ!!!」というもの。
自分の目で確かめ確認したのか尋ねると”そこは、本業じゃない”で終わる。
とてもハガユイ時間の中で8月頭に相場が元に戻り「ホラ、戻った!!!」と言う状況になった。
その時繰り返し言った事は
「この先に滝があって、上下しながら滝に向かっているとすれば、今回の戻りは、神の救いの手だと思う。
その手は、そう何度も何度も差し出されない」事。
「イザ!となると、冷静な判断ができなくなり、逆に身動きがとれなくなる”ものだから、今、冷静に考えられる内に対処しないと!!!」という事。
「不思議な位に”相場”とは、”波に呑まれだしたら”大の大人でもパニックになり、決済する事が簡単ではなくなってしまう」事。
そして肝心要の”アメリカの企みと罠”と”債権国と債務国の差”について
同じ事ばかり、声が枯れる程毎日説いて回ってた。

その後、フラフラと117円~118円を行ったりきたりしながら、8月16日安値で111円に突入。
「最安値で買い」「買いのナンピン」
まだそんな事を思う人のホッペタをひっぱたいてやりたい衝動との戦いに突入。
そしてターゲット・デーの11月16日には、完全にレンジが変わってしまい安値で107円を付ける程まで円高にぶれ
翌年3月13日の安値でついに100円を割ってしまった。

今まで何度も何度もこの事を書いてきたけれど
まさか、相場の世界を離れ、本当の”血液”の流れの中で、同じ様なハガユイ思いをする事になろうとは
夢にも思っていなかった。
でも、一緒だと・・・・・つくづくそう思う・・・

実際にチェルノブイリで事故が起こり、いまだに被害が出続けている事は、明らかだし
その情報は、見ようと思えば”見れる"世の中になっている。
PCもなく、黒ダイヤル電話の時代に生きているならまだしも
今や、誰も彼もがスマホを持ち歩く時代になっているというのに・・・・・
なぜ「そんなバカな・・・」と思えるのか???不思議で不思議でしかたない。
チェルノブイリが”特別”だと思うのだろうか???
相場の世界なら、投資していない人には直接の影響もないのだろうし、プラスかマイナスかダケの話で
最悪”お金を失った”で終わる。
それとて、そんな簡単な問題ではない。
どっちに転んでも、その話が好きだし、その世界が好きだから、性懲りもなく同じ話を繰り返すけど
けれど、放射能の問題は、”命”に関わる重大な事を抱えている。
原因や因果関係など、国が認めるハズもないだろうから、最悪”泣き寝入る"事になるワケで
どっちに転んでも、その話は、好きじゃない。
だからチッチの話は、いまだに好んで口にしないし、
どーゆーワケか、いまだ、チッチが逝ったリビングで、毎日、雑魚寝してる・・・・・
お金は、消えたら割切れば生きてゆけるワケだけれど
命が消えたら終わりだし、何かの病気が発症すれば、それはそれで大変な事で
その現実がちゃんと目の前に”チェルノブイリ”という形で存在するのに
それは”特別”で、自分達は”違う”というその根拠を教えてほしい!

きっと100年に一度の”大儲け”できるチャンスだったリーマン・ショックの中で
「自分は運が悪かった」
と思う人と
今後、癌や膠原病や白血病になって
「自分は運が悪かった」
と思う人の一部の人は、同じライン上にいるのかもシレナイ・・・とふと、思った。

自分は諦めているからいい!という問題ではなくて、
実際にソ連でも、広い土地と何らかの保障を与えられたワケで
強制避難区域や避難区域に帰す事より、違う方法をしばらくの間だけでも考え無いと
お金やモノは、失っても、また、どこかでどうにかなるけれど
健康だけは、ロシアンルーレット上で考えるべきではないと、どうしてもソコが譲れない。
大事な事は、「国に認めさせる事」なんだけれど
誰かがやってくれる、では、変わらないから、みんなで動かないと・・・
そう思うから、そのように動きたいと思うダケなのだけど・・・
どーも、言葉を失う程の閉塞感でイッパイになる事が多すぎる気がする・・・

忙しさ。。。というより。。。
空いた時間は、バカみたいに携帯ゲームでポカーンとしてたり
なんだか、ポカーンとする事が強烈に増えたのは、仕事が退屈に思うからかどうか???
気が向いた時だけNewS見る程度じゃ、ピンともこないワケで・・・
環境ってスゴイな・・・と・・・

好きな格言
相場は悲観の中に生まれ、
懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく

今”金”が妙な動きですね。。。。。
  

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