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遠くの郵貯より、目先の SWF・SAFE・CIC

Posted by vickywallst on 19.2008 為替   0 comments   0 trackback
SWF・SAFE・CIC
ここの資金を呼び込む為に”必要な事”は、何かといえば
「安定」もしくは「上昇の予感」
ではないか・・・
まさか、10億以上の人口を抱える一国のトップが、見抜けないわけないとは思う。
けれど
「粉飾」という提灯で、今まで真っ暗だった所に明かりが灯れば
それは明かりではなく、
「光」となる。
その光によって、一気に様子が変われば、方向の誘導は、しやすい。
その提灯頼りに一般ピーポーが後に続けば、
「安定感」「安心感」そして「上昇の予感」は確定されたようなものかもしれない。

今すぐ、日本の郵貯資金など、動かせるわけがない。
今、そこにあるのは、
さて、これをどうしたものか・・・と、行き先を探している
SWF・SAFE・CICという巨大な資金である。
決算でひっくり返ってる場合ではない。
今、呼び込みたいのが、本音である。
・・・
というのは・・・考え過ぎか???
チョット、気になったので・・・

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世界公認のカラクリ・・恐慌の入口・・・???

Posted by vickywallst on 19.2008 為替   0 comments   0 trackback
決算発表が、予想以上に"”良すぎ”"であり、
ある時期から突然モルガンやリーマンの顔色に血色が戻ってきた。
それが気になる。
そんな楽観的状況ではないハズである!!
”ある時期”
・・・それは、G7・・・

元スイス銀行ディーラーの堀内昭利氏は、昔、著書の中でこう言ってる。
「膨らみ過ぎた風船を破裂させるには、蜂の針一本でよいのだ。玉の大きさではない。」

逆もまた同じ事

”そんな楽観的状況ではない”
そこが、”事実”
今回の決算発表は、恐らく
・・・水鏡・・・
小石が落ちてきただけでも、崩れて拡がる波紋
・・じゃないのかと・・・
そんな気がしてならない。

ー逆もまた同じ事ー
日本の財務省まで”泣き”が入る位の状況で
”お膳立てが整った”
そう考えれば
ー逆もまた同じ事ー
「一気に押し上げる事が可能になる。」
”玉の大きさではない・・・

日経の夕刊に「SECからの手紙」というのが載った。
米上場企業の最高財務責任者(CFO)に米証券取引委員会(SEC)から送りつけられた手紙である。
「SECは厳密な決算をしようとした会計士を押さえつけて、粉飾を容認すると各企業のCFOに直接通知した。」
要するに、メルトダウンを防ぐため会計基準を甘くし、負債評価額を減らした分を利益に乗っけてよし!
粉飾決算OK!!という事である。
SIVの損失も秋か年末までは計上しなくてもいいワケで
粉飾決算している間に住宅市況と景気を回復させて
時価評価額と架空評価額との大きなギャップを埋める魂胆か。
「米政府機関であるSEC公認の粉飾により、直近のドルと米株価の暴落は回避される」
と言うシナリオ通りに動いただけである。

カラクリの舞台裏は、
自分達が日本に押しつけてきた規制破り。
NECは、犬死にか・・・

ー逆もまた同じ事ー
好決算の煽りを受けて、株価が上がり
それも
時価評価額と架空評価額との大きなギャップを埋める材料には十分なり得る。

追加利下げの観測後退 した為、米国債が続落した。
安堵感の出始めた株に流れていった資金
これは、間違いなく、実態ではなく、幻に突っ込んだ資金であると思う。
”楽観的状況ではないj”これが、実態。
乖離現象はやがて必ず修正される。
ある日突然、米大手金融機関が破綻すると言った事件となって出てくる・・・
必ず、”とっておきのニュース”を乗せて、月曜の朝か・・・
モチロン、当事者は、”売り仕掛け”
もしかしたら、株を下げる事でドルを一旦強くさせるのかもしれない。
株の暴落、そして大手銀行の破綻
米国債の格下げも視野に入る。
商品も原油も暴落。金は恐らく、900割れ、もっとか・・・
円は円安。

戦争だ!戦争だ!


オー・マイ・ガッ!!”SAF1” スーパーアグリF1チームを救え!!!

Posted by vickywallst on 19.2008 日記   0 comments   0 trackback
スーパーアグリF1チームは、2006年からF1に参戦しているF1コンストラクター。
略称はSAF1。
2005年に、元F1ドライバーの鈴木亜久里により発足。
エンジンはホンダ、タイヤはブリヂストンが供給するなど「純日本チーム」を標榜しており、
発足当初は主要構成要素である車体製造者・エンジン製造者・タイヤ供給者・レギュラードライバーの全てが日本国籍であった。
2007年よりレギュラードライバーにイギリス人のアンソニー・デビッドソンを起用している。

参戦2年目となる2007年の第4戦スペインGPで佐藤琢磨が念願の初ポイント(8位・1ポイント)を獲得、さらに第6戦カナダGPでも王者アロンソをオーバーテイクし、ポイントを獲得(6位・3ポイント)するなどの活躍を見せ、逆に低迷を続けるホンダをコンストラクターズポイントで一時上回るなど、飛躍的によい成果を挙げており、注目が集まっている。

今回問題になってるのは、
SAF1への出資が決まっていた・・はずのMagmaGroupが、ここにきて、SAF1への出資をとりやめる
という展開になってきたらしい。最悪の場合、スペインGPは欠席になるとか・・
再びチームの将来について検討することを強いられる事になっている。
日本の企業サン・・スポンサーお願いしますよ~!
今名乗り出れば!!!
一気に”好感度アーップ”の大チャンス!!!

2008年のF1世界選手権を戦うチームと出走ドライバー

FF1無題

FF2無題

”デビット・クック”優勝間違いなし!!!

Posted by vickywallst on 19.2008 アメリカン・アイドル   0 comments   0 trackback
アメリカンアイドル
毎回、ベスト10以降から、一人一人どんどんレベルアップしていくように思うのは、
思い過ごしなのか、
かなり迫力がでてきて、見応えがある。
今回で、デビット・クックが優勝だと
心臓わしづかみにされたので
もう
いても立ってもいられなくなり
今からカラオケに行ってきます。
報告は、後ほど~
  

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