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アメリカン・アイドル トップ10決定!!!

Posted by vickywallst on 13.2008 アメリカン・アイドル   0 comments   0 trackback
昨日歌ったのを振り返って・・・

    Amanda Overmyer     "Back In The U.S.S.R."

    Kristy Lee Cook      "You've Got To Hide Your Love Away"

David Archuleta       "The Long And Winding Road"

   Michael Johns        "A Day In The Life"

   Brooke White        "Here Comes The Sun"

David Cook          "Day Tripper"

Carly Smithson        "Blackbird"

   Jason Castro         "Michelle"

   Syesha Mercado       "Yesterday"

    Chikezie Eze        "I've Just Seen A Face"

Ramiele Malubay      "I Should Have Known Better"

メドレー  "While My Guitar Gently Weeps" "Here, There And Everywhere"
      "Because" "The End"


テレビをほとんど見ないで育ったせいか、日本の歌謡曲を知らずにきてしまい
そのおかげで、小学高学年からずーっと、「ビートルズ命」できた自分にとって
この「ビートルズ特集」はハイテンションにならざるを得ない状況になってしまってる。
とにもかくにも、振り返ったら、そこは・・・”10代の世界”!!!
思わず「時間を返せ!!」と・・・誰に向かってか、怒りまでこみ上げてくる始末の悪さ・・・
当時は、テープにレコード盤まで、すり減る位日夜聞き倒して過ごしたので
「辛いよ・・・」
と、思いきや
なんの なんの・・・
判定どころか、懐かしさがこみ上げて、ボロボロになっていきました。

さて
今回は、
なんと!!!
"Blackbird" をうたったCarly Smithson 、 "You've Got To Hide Your Love Away" を歌った Kristy Lee Cook 、"Back In The U.S.S.R."を歌った Amanda Overmyer がワースト3にはいりました。

Amanda Overmyer は、正直”ワンパターン”になってしまいがちな声や歌い方が厳しいのかな~とは、思ったりしてましたが、
女性ながらハードロックを歌えるのは、スゴイ迫力があるので、1回でいいから
ロット・スチュアートの「セイリング」を歌ってからにしておくれとおもってましたが
今回願い虚しく、Amanda が脱落となってしまいました。
Carlyは、とっても良かったのに・・・ワーストに入った事が・・・かなりショックで、実力プラスアルファについて考えさせられてしまい
来週、どうかもっと頑張れ!!!とありったけの念力を送っておきました。
さて、来週はいかに・・・
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アメリカン・アイドル/ポーラ・アブドゥル/Dance Like There's No Tomorrow

Posted by vickywallst on 13.2008 アメリカン・アイドル   0 comments   0 trackback
アメリカン・アイドルの審査員で紅一点のポーラ・アブドゥル。
何をする人ぞ??と思っていたら・・・
前々回、ポーラの新曲ビデオが番組中に流され
・・・唖然・・・
う・・・歌ってる・・・
しかも・・・審査員のイメージとは・・・まるで・・・違う・・・
とビックリです。
しかも、アンディが横で演奏しているし。。(笑)

前回の「ブレイク・ルイス 」がまるで”ホールアンドオーツ”を彷彿させるような懐かしさもあって
秘かに応援してましたが、
今回のこのポーラの「Dance Like There's No Tomorrow」も
昔、”ビートルズ”や”ディープパープル”や”ツェッペリン”を抜け出して、
”デュランデュラン”や”ホールアンドオーツ”を初めて聞いた時と同じ”ショック”を受け
魂は、遙か彼方のロサンジェルスかニューヨークへ飛んでいき
しばし遊体離脱旅行気分を味わいました。

http://www.youtube.com/watch?v=4TN5umzSnFU&eurl=http://www.weshow.com/jp/p/32157/paula_abdul_dance_like_theres_no_tomorrow

調べると
ポーラは、L.A.レイカーズのチアの振り付け師から昇りつめ、以後
2つのNo.1アルバムと6つのNo.1シングル曲を持っており
3000万以上(グラミー賞を含む複数の賞)の記録的な売り上げを誇っている音楽経歴を持つらしく
ジャネット・ジャクソン(ジャクソンズ)、ZZトップ、ポインタース等様々なアーティストの振り付けを担当したこともあるダンサー兼ヴォーカリスト・・・とか・・・
わお~!!!
見る目が全く変わってしまいました。
確かに・・・いい声してるとは思っていましたが・・・
必見です!!!
    

またもや・・・アメリカン・アイドルを見て・・・

Posted by vickywallst on 13.2008 エッセイ   0 comments   0 trackback
アメリカン・アイドルは、前回のシーズン6から見だして
まだではある。
けれど、ハリウッド審査を見て、1回で釘付けになってしまった。
それは、間違いなく、本物だけが発するエネルギーがインパクトとなったものだと思う。
トップ10にもなれば、もう「ウマイヘタの判断か??」くらいプロ級で、
ここからだんだん選ぶ事が精神的に苦痛で困難になってくる。
けれど、そんな中にも、たしかに
「光るもの」
を発するオーラがある事に気づく。
1回のステージでも
「ドンピシャリ」
ハマッテル OR キマッテル 事がある事に気づく。
「ウマイ」 と 「ハマッテル」「キマッテル」との
微妙な「差」・・・
この差が
オリンピックの0.01秒を競い勝つように、多くの人の”ハート”をギュッと鷲づかみするのだと
”つかまれて”思った。
よく
「曲をモノにする」とか「曲に負けてない」とかという言い方があるが
自己満足から抜け出る所に、その世界があるのでは・・・とまでは考えられるのだけど
それを見つけ出す事は、容易な事ではないような気がして
プロとアマ
の違いの大きさを
改めて計り直した番組だった。




  

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