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Googleならぬゴッグルの罠

Posted by vickywallst on 22.2010 spice   0 comments   0 trackback


コレ・・・コワ~ィ
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監視態勢???

Posted by vickywallst on 17.2010 spice   0 comments   0 trackback
NHKを監視する・・・○○○○・・・???
NHK.png

皇居を監視する???
AIG.png



どことは言いませぬが・・・
マーク

ガッツリこのマークが入っております。

Google降臨。。。WWW&666。。。

Posted by vickywallst on 13.2010 spice   0 comments   0 trackback
Googleがこの時期に本社をヒルズに移転させた事が
意味も無くまだ引っかかってる。

六本木ヒルズの中心となる「森タワー」のふもとにある「66プラザ」この名称。
「ママン」という高さ10m以上の巨大蜘蛛のオブジェ。
「森タワー」の上層階一帯を占める「ゴールドマン・サックス」
ヒルズに入ってことごとく粉砕された日本の企業や人。

ママン

「ママン」についてヒルズ概要にはこう記されている。
「クモは世界中の多くの神話や伝説で智慧の象徴として登場し、
 インターネットでもWEB(クモの巣)という言葉を使います。
 六本木ヒルズに世界中からの人々が集まり、出逢い、異なる考えがぶつかり、
 新たな価値、智慧が生み出され、MAMANが抱く卵のように、大切に孵化され、
 広がっていく。MAMANがそんな場の象徴になることを願っています。」
 注 ママンには、その腹部に20個の大理石の卵を抱えている。
 
急いで、20社の企業を探したい衝動に駆られる。。。

「森ビル」の説明書にはこう記されている。
「子供を産み、生命の連鎖をつなぐと同時に、体内から糸をつむぎだし、自らの生存の領
 域とシステムを作り出すクモの姿には、生命と繁栄の想いが込められています。
 六本木ヒルズが、文化を生み、新たなネットワーク社会の中心となり、これからますます繁栄して
 いくことを願いママンを設置しました。」

ママン3

産み落とされる卵。。。
確かに。。。リーマン爆弾は、炸裂した。
加えて、新たな孵化が始まっている。
新たに日本に参入する外国籍企業に対しての法人税をゼロとする事が検討され固まりつつある。
政府「法人税ゼロ」検討

「ヨハネの黙示録」13章16節~18節には、こう記されている。
「13節 また、大いなるしるしを行なって、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
14節 さらに、先の獣の前で行なうのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。
15節 それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
16節 また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ
17節 この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
18節 ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は666である。」

666
この数字をもじってか、ヒルズの中心にある「66プラザ」
もうそろそろ、色んな仕組みが整ってきた。
すなわち、数字での”一元管理”である。
国民背番号制、それに準じて名寄せの方も完了に近い。
銀行と役所が一体化し、加えて、個人の好みに至るまでの情報の全てが、ボタン1つで把握出来る。
「666」の刻印とは、すなわち「背番号」で管理され、コンピュータに支配される社会という意味だろう。

そして
「World Wide Web」=「WWW」
”http://www”のこのwwwを、ヘブライ語に置き換えると「666」となる。

以前、”ヒルズに、Google降臨”と書いた所以である。

蜘蛛は「糸」を吐き、webという蜘蛛の巣を張り巡らせる。
数字による一元管理の完了と共に、Googleは、ここ六本木に本社を移転させた。
「ママン」「66プラザ」の頭上にあるヒルズにGoogleから、世界へと蜘蛛の巣を張り巡らせる。
その糸の先にあるメインサーバーこそが
アメリカ国防省が作りあげたインターネットサーバーである。
日本の失われた10年の入り口で、日本の政府や企業はインターネットを使用し
それらは、全てアメリカ国務省のサーバーを経由した。
電子情報が丸裸だった事がどう影響したかは、定かではないけれど・・・

そして、この「ママン」は、ロンドンにもある。
イギリスと六本木から何を繋ごうとしているのか。。。
そんな風に考えるのは、間違いなのか、どうなのか???

ママン ロンドン1

Googleルズ

Posted by vickywallst on 30.2010 spice   0 comments   0 trackback
Googleがヒルズに移転という事で
伊達政宗跡地の次は、毛利家跡地の話題。。。
けれど、よりによってなぜ、ヒルズだったのか。。。???
が、気になる所。

このNewSを見た時、”エベレストの頂点に旗を立てる山岳隊の姿”が
ふっと浮かんできた。
旗は立てるモンダ。。。???
日本の財界のトップに君臨した事の証明なのか、何かのサインなのか、備えなのか。。。???
どちらにしても、日本の有名企業が次々と撤退した後のGoogle降臨
”1ヶ月に1社買収 ”の勢いで、波に乗ってるGoogle
ヒルズの土地価格だけでなく、ブランド価値までもを、これでもか!!!と下落させた様々な事件とが
皮肉なコントラスト。
ここが土地価格の大底で、V字の底、、、だとすれば笑うしかナイ。。。
別に「買った」ワケではないので関係ないか。。。

そう言えば・・・
今年4月半ば過ぎあたり・・・
新宿御苑で迎撃ミサイル訓練があった。
確か、パトリオット3(PAC3)は、市ヶ谷の防衛省に設置されてたハズなのに
何でわざわざ新宿御苑で行うのかが意味不明だったけれど?
大体、その前日あたりに「へっ???」という珍事件が発生している。
中国・大連発成田行き、中国国際航空951便ボーイング737は、
管制官の着陸許可を得ずに成田空港に着陸。
旅客機だと判っているので打ち落とされなかったのか、どーなのか
とにかく”連絡もままならない”「そーゆーシステム」なワケであるから
”迎撃”自体アヤシイような感じである。
迎撃出来ずにそのまま飛んで行ったら、一体どこまで飛んで行くのだろう?
そっちの方が不安かもシレナイ。

で・・・
どちらにしても、「迎撃ミサイル」を”真っ先に”片づけるのは、戦争の定説。
それゆえ、中国は、日中戦争の時、わざと都心に対空砲を設置して
後から「都市を攻撃された!!!」と因縁をつけていた。
リスクマネジメントの一環で、例えば新宿、渋谷辺りが「標的」にされたと想定して
”ソコ”から離れた・・・とすると・・・
渋谷と六本木までのわずか3km弱の距離。
この距離が安全圏なのかどうかは、未経験故ワカラナイ。

そう言えば。。。
今回の”米韓合同軍事演習”で、北朝鮮や中国のサイバー攻撃に備え行った
「サイバー戦訓練」。
Googleが買収したiPadの開発チーム
の参加するAgnilux社も、確か”サーバー”の会社。

最近、アチコチで見かける”サーバーの移転のお知らせ”群とは、何の関係もナイと思うけれど・・
サイバーテロと新宿、渋谷あたりの関連は
何もないよね~
って事は・・・
ただのやっかみ~。。。???

いいな。。。ヒルズ。。。

ドュームズデイ シード バンクーⅠ

Posted by vickywallst on 31.2010 spice   0 comments   0 trackback
ここはどこでしょう???
スバールバル

不毛の島々からなるスヴァールバル諸島
スバーバル3

”ロングイェールビーン”・・・人が定住する地として最北にある最大の町。
スバールバル2

ここに”ドュームズデイ シード バンク”というのがある。
”バンク”と言っても普通の銀行ではない。
「最後の審判の日の種銀行」という”種子バンクである。

クラウドEXPOに行った時、ふと思い出したビルゲイツの”トウモロコシ事件”
確かこの事件の裁判沙汰がゲイツの引退にも起因していたと思ったけれど、どういうワケか
記憶違いだったのか、探してもその記事は一切出てこなかった。

「最後の審判」
は、歴史の最後に神がすべての人間の裁きを行なうと聖書に予告されたもの。
最後の審判

去年、那須では、システィーナ礼拝堂のミニチュア版があるトリックアート館に行った。
今年は、なぜかダムに縁があった。
だから。。。何。。。

キリスト教では、”サタン”というのは、”神に追放された堕天使”の事。
その堕天使が神への復讐の為に神の王国の転覆を狙って、腐敗した魂を募るとし、
「ヨハネの黙示録」にある”最後の時”に「善」対「悪」の戦いで「イエス・キリストの再臨がある」
とされている。
キリスト教の前身がユダヤ教で”最後の審判”の考えは同じ。
サタンが現れるのは、苦難の時で、大災害の起こる7年間の間とされ
ヨハネの黙示録に記されてるように、終末の前には、4人の騎手が現れる。
第一の封印が解かれた時に現れる騎士は、白い馬に乗っており、手には弓を、頭には冠。
「勝利の上の勝利(支配)を得る役目を担っている」とされる。
第二の封印が解かれた時に現れる騎士は、赤い馬に乗っており、手に握っているのは大きな剣。
「地上の人間に戦争を起こさせる役目を担っている」とされる。
第三の封印が解かれた時に現れる騎士は、黒い馬に乗っており、手には食料を制限するための天秤。
「地上に飢饉をもたらす役目を担っている」とされる。
第四の封印が解かれた時に現れる騎士は、青白い馬(に乗った「死」で、側に黄泉(ハデス)を連れており
「疫病や野獣をもちいて、地上の人間を死に至らしめる役目を担っている」とされる。
黙示録の”黙示”というのは、「神が明らかにしてくれる」という意味で
これは、イスラム教でも”最後の審判の日”には、天変地異を伴い、すべての人々やジン(鬼神)が
審判の座の前に召集され、秤にかけられるという。
イスラム教でのサタンは、”イブリース”という”最後の審判の日”まで人間を堕落させる為に存在する”悪の精霊”。
キリスト教と同様に、終末には、殺戮を表す”赤い死”と疫病を表す”白い死”があり
これで世界の7分の5の人はいなくなり最後に救世主が現れるとしている。

黙示録では、終末が近づくと環境の破壊と天変地異が起こり、そして2人の獣が現れる。
2人の獣とは、反キリストと偽の預言者という事で、サタンの腹心の部下。
この2人の獣が現れる事によってサタンの計画が始動するとされている。
そして、サタンは、この2人に”力”と”あらゆる人々を支配する権威”を与え
ハルマゲドンへと導く。。。と・・・

ヨハネの黙示録やノストラダムスの預言書に書かれている4行詩。
見よ、白い馬が現れ、その騎士は弓を持っている。
彼は、冠を与えられると更なる勝利を得る為に出て行った。

ハンニバルのあがめていた地獄の神が、人に恐怖をもたらすものを蘇らせる。
今までのどの出来事より恐ろしい事が、バビロンへ行ったローマ人にふりかかる。


このバビロンというのが、今のイラクで十字軍が敗れたメソポタミアの地。
ハンニバルのあがめていた地獄の神とは
今のレバノン、イスラエル、シリア、などがある中東のフェニキア人?

彼は、獣の象に命を吹き込む力を持っている。
その為獣の象をあがめないものは殺される。


彼は、大いなる奇跡的な印を行い、人々の目の前で天から地へ火をおこしてみせたりする。
小さな者にも、大きな者にも、貧しい者にも、富める者にも。。。
右手か額に刻印を押させる。。。


ICチップやバーコードを連想させるけれど・・・
問題は、これが現実に起こりうるのかどうか。。。
という事ではなく
”終末論”のハルマゲドンによって「イエスの再臨」や「救世主」が現れる事と
”黙示録”を「神の啓示」として信仰する人口
という事かもしれない。
キリスト教 約19.0億人、イスラム教 約10.3億人、ユダヤ教 約0.1億人。
”終末”がなければイエスの復活や救世主は現れないという事なんだろうか???
その宗派の聖地は、共にエルサレム。
ユダヤ教にとって、エルサレムは、ユダ王国の首都で、ローマ帝国に破壊されたエルサレム神殿が置かれていた場所。
キリスト教にとって、エルサレムは、イエス・キリストが教えを述べ、そして処刑され、埋葬され、
復活したとされる場所。
イスラム教にとって、エルサレムは、ムハンマドが一夜のうちにエルサレムの神殿上の岩から天馬に乗って昇天した神聖なる場所。

終末論を信じるが故の「種の保存」という事での”種子バンク”という事は
自然な成り行きではある。

話はガラッと変わって・・・
「倒産」というのを何度か経験して、”共通の空気”というのを知った。
それは、おいといて。。。
その「倒産」というのは、”イキナリ”ではないハズで、
必ず”翳り”というのがあり、”兆し”というのがあり、
「終末近く」になると”往生際”という淵をウロウロする。
大抵は、そこであがき、やがてどこかで”際”の決断を迫られる。
その辺りからなぜか、離婚が増えたり、口座の移動が激しくなり、ある時”バタン”
どの段階で末端に伝わるかというと・・・
兆しから往生際の淵の辺りまでは、支店長、支社長とその右腕、子会社の取締役あたりまで。
課長、係長は、末端よりほんの少し先に知る事が可能な位で
末端に至っては、倒産当日、シャッターが閉まっていて唖然とする。。。
そういう図式は、業界、世界問わず当然のことで、頭から末端には伝わらない。
経営陣の見ている世界や現実と、末端の見ている世界や現実とは、まるで違うのは当然のこと。
例えば、飲み会に誰を誘って誰を誘わないという判断は、戯れ言でも
経営難に陥って、誰を残して誰を切るのかという判断は、必要に迫られる苦渋の決断。
人情やキレイ事を言ってる場合ではないので、当然、同じ土俵の話ではない。
。。。と考えると。。。
ビルゲイツが見る世界と現実は、一般ピーポーとは、まるで違っていて当然であって
「選ばれし者」
という事になれば、自分達の考える常識は、まるで当てはまらないのかもしれない。

このスヴァールバル諸島の地下深くにも、イザとなればそこから飛び出せるノアの箱船があるらしい。
世界中にそういう場所は、作っているらしく
「2012」の映画で見せつけて優越感に浸る人がいたのかもしれない。
もし、実際にそういうモノを見せられ、これから起こる事を聞かされると
そこから先は、それまでの世界とは変わってしまうのが「人」という事かもしれない。
そこを起点に常識は覆ってしまう。
麻原 彰晃率いるオウムのように「意識を高い世界へと移し替えること」=「ポア」として
人助けかのような洗脳で殺人を淡々とやってのけた事も
いくらIT業界だけでなく、世界のトップに君臨するビルゲイツであっても
「人口を減らす事が最重要課題」として
”ワクチン”や”不妊トウモロコシ”や”遺伝子組み換えアグリビジネス”に莫大な資金をつぎ込む事も
国を守る代表であっても”売国奴”になってしまったあの人、あの顔、この人も
”同じライン上”という事で、
それが”どどのツマリ”の「非常事態」時の人の本能という事で、
なんら不思議な事でもないのかもしれない。。。
黙示録の4騎手は、使命だったのか、
その役目を果たさなければ・・・
そう考えるのが一番恐い気がする。。。




  

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