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国家管理態勢ーⅣ

Posted by vickywallst on 26.2010 国家管理態勢   0 comments   0 trackback
「FEMA」については「今更、この話???」ぐらい知られているお話で、以前から何度も取り上げてますが・・・
・今年は、日本が80年代初めに大量購入したアメリカ30年国債の償還を迎えるという事
・世界中の経済が逼迫してきた事
・「アメリカ崩壊寸前」からの「華麗なる復活」があるとすれば・・・考えられる幾つかのシナリオがある事
・去年の”パンデミック失敗”の後という事で、今年のインフルエンザが更に強力になった事
”具体的な撹乱”が起こされている事
 :カトリーナに引き続き、BP社の原油流出事故が起こった事
 :尖閣諸島問題から大掛かりなデモに発展していった事
 :先週10月19日には、ペンタゴンが狙撃されている事
・「新ドル発行」がもう目先に迫ってきている事...等で
これまでより、更に進んだ”カテゴリー”に入っているのか、どうか?

【布石】

[世界中のコンピュータが直結]
「9・11」後の「愛国者法」とリンクした、これも【布石】のヒトツ。
世界中のコンピューターインフラが整いつつあり、とても便利になってきたのは、事実。
本当に有難いお話ではあるけれど、その水面下で粛々と進んでいる”法の整備”。
内部統制や、三角合併がそうであったように、IDや国民総背番号制までの水路の構築
ここにも抜かりがない感じ。

[法の改正]
2010年6月28日 欧州でSWIFT協定に調印された頃、すでに日本では、入管法が改正され
2009年7月15日に公布、2010年には、ほぼ施工されている状況となっている。

「改正」入管法の概要 法務省資料
この資料に
『バミューダに本社があるアクセンチュア社が10万円で落札している。』
とある。
アクセンチュアに関しては、知人もいるので深い所まで書く勇気がないのだけれど
元”アーサー・アンダーセン”という会社で、エンロンの会計担当をした”軍事色”の強い会社である。
ここが、「認証装置及び自動化ゲート」のソフトウェア開発と実験の業務を10万円で落札。
社員の経費を考えると丸々赤字を抱え込んだ形での落札になる。
目的は、「データ」の”蓄積”か、それとも地下CPへの”直結”か・・・???

《ベクトル》 
この地球に住む”全ての市民・企業”の活動・資金の情報が一角に集められる
FEMA   ブリュッセル EU

アメリカの社会保障番号、日本の住基ネット、これらの番号と銀行との「名寄せ」、「一元管理化」。
世界中で推し進められていることではあるけれど、まだまだ紆余曲折。

インド    :2010年1月一元管理計画を開始;個人情報(指紋含)に固有番号を割り振る。
タイ     :バット・プラチャーチョン;15歳以上のタイ国籍保有者に対し発行。
         今後、運転免許証、健康保険証、クレジットカード機能、ATM機能を組み込む計画。
カナダ    :社会保険番号(Social Insurance Number)
スウェーデン :背番号コード(PIN);氏名、住所、管理教区、本籍地、出生地、国籍、婚姻関係
        家族関係、所得税賦課額、本人・家族の所得額、本人・家族の課税対象資産、
        保有する居住用不動産、不動産所在地の県の地域番号、建物の類型、不動産の評価額、
        ダイレクトメール送付の是非、ファイルの最終変更日付
韓国     :住民登録番号(指紋の情報含)とカードの携帯義務あり。電子住民カード:1999年断念。
ドイツ、ハンガリー、フィリピン、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス:背番号制は憲法違反として廃案。

【強制収容所】
《準備》
誰の為に用意された「棺」なのか?相当数の注文と納入。


ガス室と、断首台を備えた巨大火葬場が隣接する収容所の建設が粛々と完成。
のFEMA の強制収容所

作戦「REXアルファ 84」「ナイトトレイン84」
FEMAが、市民の自宅玄関の扉を蹴破り、強制連行し、列車で強制収容所に連れ去る、という計画。
その為の”予行演習と訓練”がなされている。
リストに載っているターゲットの家族全員が「こつ然と」姿を消す。


《準備》
・ケムトレイル&HAARPによる気象操作
・ケムトレイル&HAARPで操作される農業
・ケムトレイル&HAARPからの電磁波
HAARP HAARPリング

・ケムトレイルで撒かれるウィルス
ケム


《準備》
喫煙者は、ウイルスに感染しにくく、花粉症にもかかりにくい。。。。。
大々的に行われている「禁煙キャンペーン」
禁煙

《準備》
FEMA チップ

痛くはナイ。。。チクッとする程度の”埋め込み”作業。
アメリカでは、ワクチン辞退者には、強制的に埋め込むという「噂」
チップ

《排除》

【隔離】
2005年8月末 ハリケーン・カトリーナ
最大被害となったルイジアナ州ニューオリンズは、住民の67%が黒人だった。
この時、FEMAが発動され 避難先へ運ばれた30万人は、どこへ。。。???
カトリーナ2 カトリーナ

仏政府、ロマ人の強制送還を開始
2010年10月19日、仏政府、不法移民取り締まりで拘束したロマ人をルーマニアとブルガリアに強制送還。
86人がフランスを退去。20日にはさらに139人がルーマニアに送還、月末までに約850人を送還する予定。


【撹乱】
狙 狙2 デモ デモ2

【狙撃】
Gunmen Fired Shots At Pentagon This Morning!


FEMAをどうやって発動させるか

【非常事態宣言】

2009年7月27日~31日 FEMA非常事態演習の実施
カナダ、メキシコ、英国までが参加。「アメロ」発行は、カナダ、メキシコにも関係する事から注目された。

《予言?》

2009年7月10日 (日本公開)
場所、日付、死亡人数まで狂いなく再現?予言?
ノウイング
映画の中での報道シーンの前に映る時計に「japan」の文字。
この日、日本で「口蹄疫感染」が確認された日。

《デマ?大義名分?》

ロシアからの空砲
(ロシアが世界記録となる深さまで掘削しabiotic fuel(非生命燃料)を発見。これを元にオバマは、承諾した)
この記事が山の様に出てくるけれども、事実はわからず。これも「謎」
恐らくBP社のプレリリースからかも?(けれどabiotic fuelについては書かれてない。)
http://www.bp.com/genericarticle.do?categoryId=2012968&contentId=705581

4月20日 ヒトラーの誕生日

2010年4月20日メキシコ湾原油流出事故
米ルイジアナ州メキシコ湾沖合80kmで操業していたBP社の石油掘削施設「ディープウォーター・ホライズン」が爆発。海底1,522mへと伸びる深さ5500m の掘削パイプが折れて海底油田から大量の原油がメキシコ湾全体へと流出。

ゴールドマンサックス事故の3週間前にBP株売却
BPのCEOは事故48時間前に自社株を空売り


FEMAをどうやって発動させるか

2010年6月30日「ハリケーン・アレックス テキサス州に非常事態宣言
フロリダの空軍基地のエリア。何千台もの国連の車両が集まった。
FEMA BP原油流出

《脱石油》  《原発へ》
一儲け

《食料主導権・人口削減》
ハリケーンの季節にHAARPで溢れ出ている石油物質を拡散。

《クラッシュ・プログラム》
※元請け
BP(65%)・・・BPは保険未加入
Anadarko E&P(25%)
三井石油開発(10%)・・・4500万ドルの保険に加入
※掘削チーム
Transocean(掘削)
Halliburton(セメント作業)
M-I SWACO(井戸内の圧力コントロール)
※機材
現代重工業(ベース)
Cameron(BOP)

最終責任は元請け?

クラッシュ・プログラムは、何も「ドル」だけではなく、ここにもあった。
損害保険会社が支払う額は、莫大に!!!
しかも、「日本の損保会社」が最終的に支払うハメになるという「裏技」があった!!!
華麗なる「ドルの復活」には、足らないか???
ロイズや外資の損保ではない裏技について、損保の知人に調べてもらってマス
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国家管理態勢ーⅢ 「PLAN-J」

Posted by vickywallst on 24.2010 国家管理態勢   0 comments   0 trackback
「PLAN-J」
というのは、マイクロソフトが日本向けに進めている新しいデジタルワークスタイルとデジタルライフスタイル。

「ハードウエアの進化と共に、デジタル情報を管理するソフトウエアこそが、今後ますます重要になってくる」
この骨子を元に構築された「Windows Liveサービス」
プランJ2

日本政府・産業界を強く意識したもの

プランJ

2007年に来日した米Microsoftのスティーブ・バルマーCEOは、この新たなコミュニケーションのイメージを、
「私がゴルフの試合をテレビで見ていて、タイガー・ウッズが素晴らしいパットを決めたのを見て叫びます。
『おいビル! 今のパットを見たか!』。するとテレビが私の音声を認識し、ビルというのはビル・ゲイツのことだと理解し、世界のどこかにいるビル・ゲイツにメッセージを届けます。メッセージを受け取ったビルは、そこに書かれているリンクから動画にアクセスでき、私が見て興奮したパッティングの映像を見ることができます」
と例を挙げて紹介。
デバイスや場所にとらわれず、コミュニケーションが可能になるというビジョンを語った。

ワクワクするようなこの感動的な未来図は、アップル社のiPhoneと同じ匂いがする。
さすが、「夢を語らせると」最高のプレゼン!!!
アップル社がコンピューター界のディズニーならば、マイクロソフトは、ハリウッドのETだ!!!
自転車・・・飛ぶ・・・の・・・???がイキナリ可能になる!!!

さて、
マイクロソフトと言えば、ビル・ゲイツ。
ドュームズデイ シード バンクーⅠ
ここに登場してきたからには、この「PLAN-J」手放しで喜んでばかりもいられないかも・・・というお話。

この計画の最終着地点は、「どこか」

米Microsoftのスティーブ・バルマーCEO”上陸”の12年前にこんな記事が出ていた。

「サンデー・タイムズ」記事より。(1995年4月16日)
「将来、科学者は電子チップを私たちの頭に挿入して、情報スーパーハイウエイに直接接続できるようにしたがるだろう。イギリスの研究者たちが国際チームに参加して、人間の考えをコンピュータ言語に翻訳する移植技術に取り組んでいる。あるグループによれば、一世代すれば、人びとは首の後ろに埋め込んだコショウの実ほどの大きさのマイクロチップで機械に話しかけることができるようになるという・・・」

その更に10年以上前に”この手”の話しをしても、単なるSFかオカルトだった事が
今や、ペットに取り付けるマイクロチップは、普通の話しになっており
そろそろ高齢化を迎えた社会の中では「お年寄りにマイクロチップはいかが?」と巷で囁かれ
その内に一般ピーポーも即飛びつける位の「枠組み」をガッツリ用意するのじゃないかと思ったりする。
例えば、「お財布も健康保健所も持たずに買い物が出来る!!!」
確かに、お財布機能の付いてない「携帯」が不便になりつつある世の中にはなってきた。
「ネコにまたたび・・・」なんとやら。。。。。
”思う壷”という壷の方へ誘いこまれて行ってるような心境に。。。ナル。。。

さて、この「PLAN-J」の構想とは、
もしかすると”ドル消滅後”の「現金決済システム」と、「人」の一括管理のプラットフォームの構築を意味するのでは???
というお話。

ちなみに、
Google、IBM、Microsoft、Yahooなど「データセンター」や「メインフレーム」も「巨大化」しており
今後、戦争など起ころうものなら、真っ先に「ココ」を攻撃!!!とばかりに、中国では、精鋭なる”サイバー部隊”を用意している。
もぅ、”戦車に爆撃機”というのは、昔の”竹槍に火縄銃"くらい「古い」のだ!!!
なので、「戦車、戦闘機戦争」というのは、単なる「金儲け手段」に過ぎない。

不用心なのか、どうなのか、ここには、Googleのデータセンターのマップが載せてある。
全てではないケレド。。。
Googleのデータセンター全国マップ

例えば、巷で言われている「人に埋め込まれるマイクロチップ」
これを管理するネットワークは、すでに地下で繋がっており、
その中心になるものが、ベルギーのブリュッセルにあるらしい・・・

赤○で囲んでる「EU本部」にあるNATO軍指令部のコンピューター”BEAST(獣)”
ブリュッセル EU

ついでに・・・
上から見る”ブリュッセル公園”のなんと!!!メーソンチックな事!!!
ブリュッセル NATO

このEU本部にある”BEAST””FEMAの本拠地”全米通信基地本部の巨大コンピューターと連結された。
ブリュッセルとソルトレーク
”FEMA”を軸に繋がっている。。。
テンプルスクエア

”BEAST”と繋がったソルトレーク・シティの巨大コンピューターには、何があるのか???
「全米、全欧州の市民のID番号などの個人情報」

そして、このソルトレークは、キリスト教原理主義教会の中心地である。
テンプルスクエア2

現在、モルモン教は3000億ドルの予算で地下シェルターを建設している。
最大60ヶ月分の食糧と2000人が収容可能な地下発電システムに空気・水の浄化装置を備え、
核、化学兵器、生物兵器から避難できるという。
テンプルスクエア3

しかし、キリスト教原理主義教会が毎年「主催」する”生物兵器研究集会”
これは「ナニ」を研究するものなのか???
聞こえてくるのは、「鶏インフルエンザ、豚インフルエンザ、生物兵器。。。」
元になる”菌”の研究!!!
テンプルスクエア4

ソルトレーク空港の広大な土地。
何の施設を建設している所なのか???
それにしても、広大デス。
テンプルスクエア5

そして、ついにSWIFTが落ちた。。。
SIFT.png

9・11後に出来た「米国愛国者法(USA Patriot Act)」により、米国にサーバーが存在するクラウド・サービスを利用する場合、テロリズムやコンピュータ詐欺に関係すると捜査官が判断すれば、電子メールを押収されたり、データセンターを捜索されたりする恐れがあるということで、長い間EU内で多くの意見が交錯し、さらに協定書の欧州連合理事会承認にも関わらず、欧州議会の承認がないまま2010年2月1日から「暫定施行」され、6月28日ついに調印されてしまった。

EUと米国、銀行間決済ネットワーク(SWIFT)協定に調印

これで、EU本部にある”BEAST”とソルトレークの全米通信基地本部の巨大コンピューター
そして、全世界の銀行間財務処理システムSWIFT、全地球規模電子資金転送システムEFT
NYを中心とした手形交換決済システム・コンピューターCHIPSの全てが””FEMA”を軸に繋がり、全地球規模の市民・企業の活動・資金は、完全に掌握された事になる。

余談ではあるけれど・・・スイフトの日本法人はココにある。
SWIFT JAPAN LTD
東京都千代田区丸の内1丁目1番3号 AIGビル2階


コンピューターインフラは、整いつつある。
地下施設も粛々と完成し、「現金」ではなく「ヴァーチャルマネー」の価値観も浸透しつつある。
マイクロチップもペットから老人まで近づいてきた。
後は、どうやって「お財布を首の後ろへ」という価値観を浸透させるダケなのか・・・どうか???


国家管理態勢ーⅡ

Posted by vickywallst on 22.2010 国家管理態勢   2 comments   0 trackback
最近で言うと この辺りでチョコッと触れた「FEMA」
国民総背番号制
”愛国者法”の中で、強制ワクチンと生体認証付きIDカード!!!
国家管理態勢ーⅠ
アーカイブ

再度
【FEMA】Federal Emergency Management Agency of the United States
アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁:大災害に対応するアメリカ合衆国政府の政府機関

とっても有り難い存在なんですが・・・

遙か彼方大昔に読んだ「第四の選択」という本を読み終わった後
キツネにつままれたような、ぼーっとした感覚が、しばらくつきまとっていた。
イギリスで「1度だけ放映された」という事実と、それを否定する放送関係者の微妙な「やりとり」が
”「絶妙」な作為”となって、フィクションとノンフィクションの境界線を薄めていった。
そして、ここにも”ニューワールド・オーダー”らしき事についての記述があり、
地下施設建設の事に触れていた。

どの位完成してるのか、定かではないけれど
当時、単なる「SF」だった世界が【FEMA】の構築と共に露わになっている。

※Mt.Weather Emergency Operations Center
これがFEMAの「闘争統制作戦本部」と思われる。
通称マウント・ウェザー基地 (ワシントンの西、ヴァージニア州ブルーモント)
Mt.Weather Emergency Operations Center

「アメリカ合衆国」が消滅した後の「新しい政府機関」ではないかと秘かに囁かれている。
大統領とホワイトハウスのスタッフ用か???
Mt.Weather Emergency Operations Center
「5月の7日間」小説、映画化
筋書きは、米軍の軍人が政府を乗っ取るクーデターを画策し、核戦争を引き起こす。
その時の大統領や連邦政府の高官の避難場所が”マウント・サンダー”と呼ばれる地下施設だった。
”マウント・ウェザー”似てないか???
原件者:フレッチャー・ニーベル;オハイオ大学卒→コールス社(ワシントン支局員)
    チャールス・W・ベイリー;ハーバード大卒→スター・アンド・トリビューン誌→コールス社(ワシントン支局員)

※メリーランド州オルニーのリッグス・ロード
地下組織1

地下10階の巨大地下施設は完成している。
地下組織2

※ペンシルベニア州 レイヴン・ロック他「R地域」
レイヴェンロック

メリーランドにそって伸びている花崗岩をくりぬいて作られた国家保安避難所.
核戦争が長引いた場合,軍の参謀長たちが待避して、指令を続ける場所。
レイヴン・ロック

※テキサス州デントン
FEMA Natl Teleregistration
デントン

FEMA Natl Teleregistrationをアップすると出てくるのが
Glory of Zion Outreach Center:ザイオン住宅地域
どんな所かというと”救世主復活をしようと呼びかけている教会。
”ザイオン”と言えばマトリックスで登場する人類の最後の砦とも言える地下世界「ザイオン」www・・・
デントン2

※コロラド州 デンバー
デンバー

このブログでも何度も取り上げたお馴染み「デンバー」
ここには、複数の地下施設があるという。
デンバーの左上には「アーバタ」、右上には、デンバー国際空港。
デンバー2

他にも、ワシントン州ボセルやウェスト・ヴァージニア州、ノース・カロライナ州にも、同様の巨大地下政府都市が建設を終了し、”マウント・ウェザー”を中心として複数のネットワーク型地下政府が形成されている。
数十万人が居住可能な巨大地下都市。
この「財政難」でも、これだけの設備投資を必要とした!!!という事になる。
そう言えば、やたらめったら、施設に隣接するFirst National Bank。
発電施設・住宅・政府機関・地下交通網等を備えた、完全独立政府組織【FEMA】とは、一体・・・???



国家管理態勢ーⅠ

Posted by vickywallst on 27.2009 国家管理態勢   0 comments   0 trackback
24日に発動されたオバマ大統領による「非常事態宣言」の”無視できない事柄”。

前々から言われていたオカルトチックな噂に、現実味がおびだしてきたのでアップです。

”非常事態宣言をキッカケに”国家管理態勢”に入っていく!!!”

なんじゃ・・・ソレ・・・な噂。。。。。
確かにその時は、笑って聞き流していた。。。

それは、2009年から始まると噂され
その筋書きは・・・・・
まず、”非常事態宣言”があり、全ての権限が”FEMA”に移る。
そして
何らかの誘導により、”国民暴動”が引き起こされ、”収容所行き”と”棺行き”に分かれる。。。
というもの。

ブッシュ前大統領は、その為に
FEMAと軍人の配備を策定し、数百万個のプラスティック製の棺を注文してジョージア州に収め、
強制収容所の建設を急ピッチで進めていた。
移動式強制収容トレーラーも含めると、全米で800ヵ所以上に完成させ
アラスカや西海岸などに、2000万人以上収容可能な態勢を整え
各収容所には、ガス室と、断首台を備えた巨大火葬場が隣接!!!という周到ぶり!!!
そして、FEMAは、全世界から”処刑、拘束予定者リスト”を作成しているらしい事。

ホロコースト。。。?


「非常事態宣言」というのは、確かに
国民は、全ての権限を一旦奪われる
という危険がはらんでる事は間違いなく、
9.11のWTC倒壊シーンや、ペンタゴンの破壊シーンを目の当たりに見せられたからには
何が起きても不思議ではないような気はするし
サブプライム問題では、ハッキリ天国と地獄が分かれた事でも
”容赦がない”
事が明らかとなり、実感として知ってるワケだから
”あり得ない”と思う方が”あり得ない”のかもしれない。

ついこないだ”デス・ノート”というアニメを見ていた。
”私が神だ!!!私がこの世界の神になる!!!”
そう言ってたのはキラだった。
けれど、それは、アニメであって、”非現実”の話である。

昔、アメリカンドリームな大きな夢を抱いてアメリカに渡った日本人達が
ある日を境に、収容所に入れられた。
自分とは全く無関係な真珠湾攻撃。
1942年1月29日太平洋沿岸に住む全ての移民は、退去を命じられ
そして発動された[大統領令9066号]
2月19日、西海岸諸州の議会からの要請にこたえ、大統領フランクリン・ルーズベルトがサインしたのは、
強制収容所への移動。
夢を抱いて渡ったアメリカで、ペットに至るほとんどの財産を没収され、収容所へ送り込まれた日系人。
それも。。。ある日、突然。。。

つい最近では
朝起きたら為替が暴落していた。。。
そこから時間が逆回転し始めた。。。
それも、ある日突然。。。

朝出社したら、ビルに飛行機が突っ込み、ビル自体が倒壊した。。。
それも、ある日突然。。。

ここで注意したい事は、
”ある日”というのが、相対的である!!!という事。
”ある日突然”
と、思う側に立つ人と
”ターゲット”
と思う側に立つ人と
それが同時に存在している事。

事故であれば、”ある日突然”だろうけれど
用意周到に準備された事であれば、その日は、突然ではなく”ターゲットデー”になる。

そうなると、話の土俵は、まるで変わってしまうのであり、
そこを一緒に考えてしまうと、論点がグジャグジャになって収集がつかず
単なるオカルトチックな話になってしまう。

”私が神だ!!!私がこの世界の神になる!!!”

もし、そう言う人の元で”世界統一計画”というものが行われている。。。
とすれば。。。。。

そこに目をつむって笑い話で済ます以上、闇を益々闇にしてしまっている事は
避けられない事だと思える。
肝心要の事を闇に葬っているのは、笑い飛ばす人達の自己責任。。。
そう考えると
少し前向きに考えられる事も出てくるかもしれない。。。。。

9.11が、もしかすると、
石油が無くなる現実を知った人達が、利権絡みで起こした事であり
その後の食料問題や、水問題や人口増加問題で見える事を予測しての
”ノアの箱船”的な発想だとすれば。。。。。

もっと大昔から、この世界を操る人がいて、その向かう先が
”ノアの箱船”的な発想だとすれば。。。。。

そんな発送で、世界で有名一流企業の大がかりな”ノアの箱船構想”を探っていくと
最終”国家管理態勢”という事になってないか。。。???
な現実をこれから少しばかり。。。。。

>続・・・・・

”愛国者法”の中で、強制ワクチンと生体認証付きIDカード!!!

Posted by vickywallst on 26.2009 国家管理態勢   0 comments   0 trackback
再度確認です。
9.11以後即座に通した法案は、愛国者法。
その中で気になるのが
「緊急事態が起これば、通貨や金や金品商品を押収する権利を有する!」
テロと金品押収とどう繋がるのか、意味不明だけど
取りあえず9.11の後即座に超スピード可決された事。

そして、緊急事態宣言には、コレが使える!!!
[大統領令第11921号]
「大統領が理由を明示せずに緊急事態を発するのを許し議会は6ヶ月間その行為の可否を調査できない」

どちらにしても、ワクチンは、強制的に打たれそうだなぁ
逃げ出したら、あの武装兵隊に取り押さえられるのか
そして
2009年12月31日より実施されるバーコード入りの生体認証付きIDカード
いよいよ2009年12月31日より実施される。

ここから真骨頂!!!
徐々に明らかにしていきますが・・・
(出しちゃっていいのかな・・・???)

インターネットで調べればどこでも載ってる事は、社名出しますが
出てない事については、イニシャルのみで後は自分で調べてね


バーコード入りの生体認証付きIDカード!!!
このバーコードを製造したのはIBM
バーコードの数字の左の数字が「国番号」2番目が「会社情報」3番目が製品情報。
この数字と数字の間に番号のついてないラインがあり
これを”読み取り機”で読むと「666」になる。

人口削減、TALON、マーシャル・ロー
なんだか流れが非現実な話ではなさげな感じになってきた。。。

この土日のアメリカの様子を。。。
  

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