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肩書き

Posted by vickywallst on 10.2008 エッセイ   2 comments   0 trackback
人間、肩書きや背景だけではないよ
と・・・ずーっと思ってきたけれど………
けれど、それは、一生懸命ひとつの職場で実績を積み上げて、それなりの地位を築いた方への冒とくかもしれない・・・と思ったのが、「地位」という責務の大変さを知ってからでした・・・
実際、「やり遂げる」というコトは、簡単なコトではなく、迷いや葛藤がつきもので
隣の芝生が青く見えたり、ダメだと諦めかけたり・・・
人間だから、それは、当たり前に思うコトかもしれなくて
多分、健全であれば健全である程、元気であれば元気である程、
そう思う時があったり、羽ばたきたくなったりするのかもしれなくて・・・
けれど・・・
諦めてしまったら・・・そこまでかな・・・
とは、いつも思ってきました。
人間、「ダメ」になるコトナンテあり得ないんであって
ダメだしのジャッジは、全て自分が下してるんだよ・・・
そう思うから、頑張るんですが・・・

例えば
『初対面』を想定した場合、自分をどう理解してもらうのかを考えると
名刺や肩書きは意味なくはないワケで………
例えば、退職して名刺が無くなったりすると、その時点で、
取りあえず・・・
「ただの人」
でしかないわけで・・・・・
それまでどんなに頑張っていようが、どんな実績を作っていようが
その世界でしか通用しないコトは、その世界を離れると
自分を理解してもらうスベというのが、無くなってしまうワケで・・・
それまでの地位もおおあぐらも通用しないわけですね。
職場を離れたら「ただの人」です。
じゃあ自分をどうアピールしていけるのか・・・というと
”今”、自分を見て”今”自分を判断してください!は、ムシが良すぎる話かもしれなくて・・・
単純に、目に見える資格や学歴という、世間一般の”共通物差し”がわかりやすいんだろうな・・・
と思うわけで・・・
そういう意味で、『名刺』というのは
自分のそれまでの実績であり軌跡であり
ある意味勲章に近いものがあるのかもしれないです。
そして、その勲章は、自分が守り、自分が価値を高めていくべきもので
だからこそ
そこに価値を置いている=自分を大切に出来る人
という事で、名刺=その人の顔
なのかな・・・と、思うわけです。

中田英寿は、『家すら無いよ』と言ってましたが
過去には相当な実績を残しており
その実績の上に自分の理想や夢をリンクさせながら、次の新しい世界を築いていってるので
例えば
今自分が『家すら無いよ』と堂々と言ったところで
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
・・・・・シャレにもならないワケです………
前にも言った「自由」と「責任」
自由を手にしてなおかつ認めてもらう為には、それなりの軌跡やお膳立ては
必要ですね。
「理想の生き方」のモデルが”中田英寿”だった
というコトでファンでいますが・・・
少なくとも、自分がやってきた事の上に積み上がっていくのはいいですね。
やるべき事をやって
それから自分の心に引っかかってきた事を現実化させ、誰かの為になる事ができ、その輪が広がる
素敵だなと思います。
「貢献」「役にたつ」「喜ばれる」
それは、後々豊かになれるような気がして・・・
まっすぐ信じて進みます!!!

毎日強烈な詰め込みで頭がパンクしそうになってますが・・・
色んな事を学べる毎日に感謝です。

今日の感動

22歳で事業に失敗。
23歳で州議会議員選挙に立候補して落選。
25歳で再度事業に失敗。
26歳で恋人の死に直面。
27歳で神経の病におかされ、
34歳から5年間に3度の下院議員選挙に立候補して落選。
46歳で上院議員選挙に立候補して落選。
47歳で副大統領になろうとして失敗。
49歳で上院議員選挙に再度立候補して落選。

しかし
51歳でアメリカ合衆国大統領となりました。
皆さんご存じのアブラハム・リンカーンでした。

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思考は現実化する!!『The Think and Grow Rich Action Pack』

Posted by vickywallst on 07.2008 エッセイ   0 comments   0 trackback
”人は自分が思い描いたような人間になる”
というナポレオン・ヒルの言葉。
”なぜ「あなた」が今の「あなた」なのか”
その答えは「自分の中」にしかないという教えの言葉が「思考は、現実化する」という言葉です。
自分が考えている事、自分の価値基準以外の事は、色んな人が同じ空間で共有していたとしても、自分にそのアンテナが無ければキャッチはできない。
目にも意識にもとまらないなら、変えたくても変わりようもないワケです。
現状打破をする為には、或いは、更に成長する為には、徹底的に価値観と考え方を分析し、精査し、構築し直す必要があるという事で、この10年近く自分なりに取り組み
確かに・・・
意識するのとしないのとでは、全く違う現実が生み出される事は確認でき、その結果には驚くものがありましたが
それでも悪しき習慣というのは、中々抜けないワケです。
けれど、意識をすれば、何かが微妙に変わり、視点や基準というモノに微調整が入り、
やがて現実の中に少しずつ現れてくるものなのだと、その実感を持つ意義は大きかったといえます。
この4月から再度、矛盾の洗いだしという作業をし、普段の自分のひとつひとつの「キーワード」を細かくチェックし、理想と現実との具体的なギャップや、思う事、言う事と実際に行ってる事の誤差を細かく洗い出してました。
”過大評価”の実感は、全く無いのですが、自分が考える自分と、実際の自分には、驚く程ギャップがあるんじゃないかという事が結構でてきたのも事実かもしれません。
自分に”なあなあになる”・・・・・怖い事です。
けれど、そこで修正したことが、次の世界をこじ開ける事につながる事も実感です。
少し考え方の舵方向を微調整するだけでも、かなり意識レベルの高い人との接点を生み出しました。
ただ、それだけの事で、目の前に広がる世界は、まるで違う光景です。
こうやって人生の潮目を作っていくことも必要なのだと実感です。
この5日間、超多忙でしたが、有意義でした。

明日は、中田英寿のサッカーを見に行くので楽しみです。
タンザクにも書いてこようと思ってます。

これは、もう「絶対」を誓った位大事にしたい考えですが
「他人を傷つけてまで成功することほど、愚かなことはない」
という事は、本当に思います。
この先の自分の人生におけるキーワードは「貢献」です。

取りあえず・・・
昨日の睡眠時間が3時間で、今朝6時に起きてから今日も変わり朝の4:30で頭が全く回ってません。明日は日産スタジアムまで行くので・・・・・もう寝ます・・・
おやすみなさい・・・

”フェチ”

Posted by vickywallst on 28.2008 エッセイ   0 comments   0 trackback
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これは、雑誌のページを写メしたものなので、細かいディテールがわかり辛いですが・・・
この生地の質感と光沢とはり・・・・・
なんと言ってもこの”しわの入り方”に”う~ん”なのです。

事の発端は、映画。
見ていて頭から離れないシーンやずーっと印象に深く残ってしまうシーンというのが
”歩く時のパンツのしわの入り方”や”風になびく生地のディテール”。
以来、服へのこだわりや執着が
生地
そして仕立ての良さへと向かい始め
そうなると、自然に”メンズオーダー”とならざるをえなくなり、
ストレス解消にメンズショップを覗いては、生地に頬をスリスリして帰るのであります。
特にスーパー120や150のあの光沢としなやかさとハリ・・・・・
これはもう絶対にごまかせない威力があり、動いた時にはホントに綺麗なよれ方をしてくれ
いつのまにやら
”よれフェチ”
になってしまいました。
イタリアブランドのオススメは、ゼニアとグアベロ。
イギリスブランドのオススメは、ダンヒルとスキャバル。
是非、ご賞味下さいませ。

ちなみに
第一印象の善し悪しの判断を下すまでに掛かる時間は、統計によると六秒!
その六秒の間に見ているものは?
顔色、服装や色使い、全体のバランスなど。
その次に声のトーン、話し方、間のとり方という事ですが・・・
ほぼ・・・見た目・・・・・
初めに良い印象を持つと、後々まで全てを良いほうへ捉える傾向があるようで
逆に、最初の印象が悪いとそれを覆すのはものすごく大変で、数倍の時間と労力が必要になる・・・・
という事は
シャツをオーダーするだけで全く違ってきます。
男の命綱が”仕事”であるとするならば
年に1度のバースデーにオーダー券をプレゼントするのがオススメ。
印象は抜群に変わります。
ストライプpg





デス・ノート

Posted by vickywallst on 20.2008 エッセイ   0 comments   0 trackback
デス・ノート面白い!!!
けれど、マンガ本なのに読むのにとても時間がかかってしまう。
1冊読むのに、通常の3倍・・・イヤッ5倍・・以上の時間がかかる。
そのワケは、
うー!!こうきたか!!!あー!!こうきちゃったか!!!
自分ならこうするぞ!!!ありゃりゃりゃ~これ・・・アカンやろ!!
と・・・・・もう・・・全く前に進まないので・・・結構大変!!!

小学生の頃、近所にあった2階建ての(その地域では)大きな書店のおじさんに一言。
「もう何回来ても新しいのが入ってこないと読む本ないよ・・・」
そう言われてしまった事がある。
悲しいかな・・・推理小説のみだけど・・・
エラリー・クイーン以外の当時出版されていた全ての(その地域の書店でが入荷していたもの)推理小説を、読破した。
意外に、ハマってたのはコナン・ドイルでも、アガサ・クリスティでもなく、モーリス・ルブランだったけど・・・
特に小学4,5年位の時が一番ピークで、
学校から帰ってその後何も用事のない日は、そのまま冷蔵庫に直行!
「梨とぶどうとお菓子とジュースとアイスクリームそしておにぎり」
これだけ持って部屋にこもり戦闘態勢!!!
ちなみに・・・
梨はあるだけ!!!5つあれば5つとも全部きれいに洗って持って行く。
どれだけ怒られても、これは変えるツモリがなかったので、常にあるだけ持って行く。
怒るなら買わなきゃいいのに・・・
超過保護な母親は、怒りながら「子供の好きなモノだから」と毎日買って来る。
こちらは、「冷蔵庫を開けたら入ってるから」という理由で持って行く。
冷蔵庫の中味を洗いざらいもっていってるなら、怒られても仕方がない・・・・
リンゴもぶどうもちゃんと約束は、守っているし、手をつけないものもある。
でも、あらかじめ言ってあるんだから・・・
「梨大好きだもん・・・あれば全部もってくよ・・・」って・・・
当時、この辺りに、「教育の在り方」の原点というモノがありそうな予感はしてた。
自分としては、本を読む時のスタンスが、もう決まっていた。
正しいとか正しくないとかの「前段階」で本能に従っての決まり事だった。
それを正すなら、”笑いながら”怒ってはいけない!!!
ただただ冷蔵庫を開けて叫んでるだけじゃあ意味不明。
自分の前に座らせて、キチンと理由を言って”しかって”頂かないと・・・・・
喜んでるのだと勘違いしてしまう。
だって・・・
「世話が焼ける程嬉しい」・・・とか・・・
近所のオバサンにそうなだめられてちゃんと相づち打って笑いあってるのを何度も目撃してる。
まだ、10才未満の頃からこんな事を考えながら母親とツマラナイいたちごっこをしていた。
完全に親子のコミニュケーションは、ガタガタだった事が伺える。
本を読む時のスタンス・・・
リンゴやぶどうは必ず1個。無ければトマトの輪切り。
左手に本を持ち、梨やリンゴは、皮をむかずに、右手で持って丸かじり!!!
ぶどうは、口に沢山ほりこんで、口の中で、皮と実を器用に振り分けながら!!!
トマトの輪切りにお砂糖をかけるのは、この頃からの習慣。
たまたまスッパいトマトだったので、そばにあったコーヒー用のグラニュー糖をかけたら美味しかった。
以来、必ずトマトには、お砂糖をかけている。
だいたい・・・梨にぶどうにリンゴにトマト・・・・・
このセットが習慣になると、自分の中でもうトマトはどう転がっても野菜の仲間入りができそうにない。
とにかく
「行儀が悪いから辞めなさい!!」とどれだけ怒られても、
本を読む時のベスト・スタンスになってしまっていたから、どうしようもない・・・
そして真夜中・・・
ベッドに懐中電気を忍ばせて読む・・・最高!!!
ダタでいい夢が見られる!!!

元々のきっかけは、
8才の誕生日にと、父親が、シェイクスピアと江戸川乱歩の本を何冊か机の上にポンっと置いた事だった。
怖い父親だったので、読まなきゃ殺される!!と恐怖感でページをめくり
なんのこっちゃさっぱりわからん!!!と・・・・
何度も何度も試したけれど、シェイクスピアは、今だに「おしりの肉が何ポンド」しか出てこない。
そこで止まってしまって先に進む事なく今に至ってる。
確か・・・中学の時に再度挑戦しかけて、拒絶反応で投げ飛ばした記憶の方が鮮明。
「三つ子の魂100までも・・・」
この効果に脱帽!
取りあえず、8才の自分。焦って「読んだ事にしてしまえ!」という事で芝居をして
次にパラパラあらすじだけを見るつもりで江戸川乱歩の本のページをめくっていると寝入ってしまった。
その時、本の続きが夢に出てきて、しかも、自分登場!!!
ドキドキハラハラする中で目覚めた。
その「ドキドキハラハラ」の刺激が大き過ぎて、その刺激を探し求めて読み始めた推理小説。
きっかけは、いつも意外な所にあるもんで
何が化けるかわからない。

この事で、人の「基準の決まり方」って・・・・
あ~なるほど・・・・・と思った事があり、
子供の脳味噌の柔らかさが、どこまで発展するのかの恐ろしいような現実というのも界間見て
と・・・・
どんどん広がってくので
また次回。

とりあえず
こういう下地があるもんで
妙にハマッてしまった「デス・ノート」

そして・・・
為替も同じで、
儲かるとか儲からないナンテ感心なくて
「ヤツらは、どこで動く???」
そう
推理小説と同じなんだと思う今日この頃・・・・・
もう・・・ワクワクしてきてます。
あと2日・・・・
それまでか、そこからか・・・・・
何か動くんじゃないかって・・・
ワクワク・・ワクワク・・・


風の通り道

Posted by vickywallst on 20.2008 エッセイ   0 comments   0 trackback
   「東京駅分断!!!」 

この工事の理由・・・
知れば知る程、ドラマティック。

東京では、練馬・杉並・板橋・中野のエリアに”集中豪雨”が多いらしく、杉並区の床上浸水は、よくニュースにもなってます。
2年程前、その地域の人達に確認した事があり、「昔からこんな頻繁な大雨記憶にない」との事。
実はこの集中豪雨の正体は、夏に夕立をもたらす積乱雲!
ところが、この積乱雲は、ふつう都市上空では発生しないそうで、
その発生しないはずの積乱雲が、1999年7月21日に東京・練馬上空で、通常の10倍の大きさで発生し、
以来「都市型ゲリラ豪雨」と呼ばれ警戒されているそうです。
その一番の大きな原因が、「ヒートアイランド」!!!

”都会のビル群の地表面の近くにこもっている膨大な熱や水蒸気を、そこに接近したモスラのような形をした乱流の塊が一気に上空に運び、巨大な積乱雲を発生させる”
これが、その正体のメカニズム。

東京は三方の海に囲まれていて、いろんな方向から海風が入ります。
東京湾と相模湾と鹿島灘からの湿った海風。
それがヒートアイランド現象により”上昇気流”が起き、”気圧が下がる”為に
普通は南に向かって吹く風が、東京に向きを変え、三つの湿った風が東京・練馬付近でぶつかり、巨大な積乱雲が出来上がるのだそうです。
そして、新宿辺りのビルから出される水蒸気も、風下の練馬・杉並に補給される水分の一部を成している可能性があるらしく、その一帯の雨量が増加しているという事です。
このヒートアイランドを解決しない限り、危険地域は拡大していくと警告もすでにでてました。

ところが・・・
温度差を表す”熱画像”で見ると、真っ赤に染まった中に、青く写る一帯があり
新宿御苑、明治神宮、赤坂御用地、皇居
などの大きな緑地。
東京に来て、「緑がものすごく多い」事にビックリしたけれど、
このが救世主になる!!!というお話。
感動的な夢のあるお話です。
以前『+1 TANZAKU』で書いてますが
ここに繋げていけたらいいな~と強く思ってます。

真っ赤に染まった中に、青く写る一帯がある

この理由
これは、地球を救うひとつの手段として、神が与えてくれたピントです。

青く写る一帯の正体は、「芝生」。
これは放射冷却によるもので、遮られるもののない芝生は急激に冷えていくのです。
芝生には、他の緑地とは異なる作用があり、
昼間は32度以上ある芝生の温度が、夜になると一転、放射冷却によって最も低い場所になり、
さらに、芝生で生まれた冷気が”高さ30メートル”にも及び、その周りを覆っていくのです。
新宿御苑では、深夜、高さ30メートルにまで膨らんだ芝生の冷気は、御苑の周囲100メートル近くまで滲み出していることもわかりました。

そこで、東京にあるいくつかの大きな緑地の冷気と、東京湾から吹き込む海風を利用した大規模な
「ヒートアイランド対策プロジェクト」も動き出しています。

東京湾から吹き込む海風は、隅田川を北上し、一部がビルの谷間の大通りへ流れていきます。
八重洲通りはいわば東京の中の風の谷。
けれど、東京駅の駅ビルで遮断され、止まってしまいます。
そこで、駅ビルを分断し、2011年完成予定の”ツインタワー”にして、ビルに遮られることなく西に向かわせると・・・
皇居へと向かい、皇居の冷やされた空気も一緒に、更に奥の方まで流れていきます。
こうして川や道路、緑がつながって、”風の道、谷”となれば、緑地の冷気が流れ、より広い地域の気温を下げることができます。
ビルや道路の蓄熱やエアコンの排熱などがヒートアイランド化に拍車をかける東京の夏。
涼しい空気を生む緑地と風が作り出す天然のクーラー。
緑地化は、都会のクールアイランド。
そして、この風の道は、地球に必要な道。

まだまだ個人で出来る事沢山あるような気がします。
あんまり考えてこなかったけれど
中田英寿ファンなので、この機会に「地球にいいことひとつ」について考えてみました。
きっかけにしたいと思います。

『+1 TANZAKU』
こちらも全国的にやってると思いますが・・・
この近辺では・・・

5/23 ~ 5/25 横浜みなとみらい
クイーンズスクエア内にて設置・募集
共催:横浜市
協力:みなとみらい21
 
6/2 ~ 6/8 汐留 日本テレビ本社ビル
エントランスにて設置・募集
 
6/7 プラス・ワン・フットボール・マッチ試合当日
日産スタジアム内にて設置・募集
共催:横浜市
 
6/14 ~ 22 表参道ヒルズ にて設置・募集
共催:表参道ヒルズ
 
7/4 ~ 7/7 六本木ヒルズ
毛利庭園前にて設置・募集
協力:六本木ヒルズ

まだまだ間に合います。


  

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