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2015年12月20日 葉山公園にて

Posted by vickywallst on 14.2016 癒し   0 comments   0 trackback
2015年12月20日 葉山公園にて

自宅のハードディスクが調子悪くなって
なんだか画像も取り出せず、自分の頭の記憶も取り出せない為
グーグルのストーリーに頼る事に・・・・・

葉山 ストーリー

朝から葉山まで行こう!!!と南郷上ノ山公園まで行き
ワンズと運動をし、小高い丘の上まで登っていくと息も絶え絶え ゼーハー(*ToT)ゼーハー
2015_12_20 葉山公園5

今の会社で山のように”夢”を聞かれたケド・・・・・
少なくとも、5年前までは、色々あったかもシレナイし、10年前は、確固たる夢を持っていた。
でも・・・・・
もぅ燃え尽きた感とぃうのか、なんだろぅ・・・???
そぅ言えば”欲しいモノ”すら考えなきゃ絞り出せない程
ただただ、休日にこぅして自然の中でスニーカーで公園とか海岸とか
そんな事がムーッチャ幸せ
そしたら段々覇気が無くなってきたのか、穏やかとぃうのか。。。
2016年2月14日現在、相場が荒れ果ててきたにも関わらず、ムーッチャ穏やか
なんなんだろぅ???
2015_12_20 葉山公園4

丘の上から見えた海岸線にテンションアップ\\\\(۶•̀ᴗ•́)۶////
公園を後にして、葉山公園まで急いだ。
昔は葉山御用邸の馬場だった公園で、静かで芝生がイッパイ
2015_12_20 葉山公園1

トンビか鷲か鷹かワカンナイけど
ビックリする位沢山いて、頭上を旋回したり、次々と地面に降り立ちすぐ飛びたってを何度も繰り返すのを
じーっと見てたり、海岸で走ったり。。。
すぐ近くにこんな場所があれば多分仕事しないカモ???
引っ越し先って大事だなぁと実感
2015_12_20 葉山公園6

朝から散々まったり遊んでから、最近ハマッてるしまむらを探し
あったかロールクッションがないか尋ね回った。
この”あったかロールクッション”が”ミニピンホイホイ”として爆発的に売れまくり
もぅ販売停止だそぅで、どこのしまむらにも置いてない幻の逸品になったシロモノ
山梨でも長野でも伊豆でも無かったんだからあるハズないのに
それでも”もしかして。。。”を期待するも、見事に裏切られる。
。。。欲しいモノ。。。ってこんなモン位なんだなぁ~
後は、カメラのレンズとミニピンあと2匹ほど(笑)

やっぱないね~と無念未練でしまむらを後にして三崎港までいってみた。
京急本線の終着駅(三崎口駅)なんダネ~
電車1本でここまで来れる事でちょっとテンションアップ
2015_12_20 葉山公園7

なんと!!!ここは、マグロ水揚げ基地なんだそぅで、マグロ料理のお店も沢山あった。
その中で”ワンコOK”のお店に入り
なんだったっけ???三色丼??みたいなのと
2015_12_20 葉山公園2

海老ふりゃ~を注文
(゜゜;)\(--;)・・・ナンデヤネン!マグロだっちゅーの!!!!
だって。。。マグロ。。。嫌いなんだモン・・・・・
イクラとか、カニ味噌とか、なんだか高いモノが嫌いって・・・・・( ̄▽ ̄)ノ" ナンデヤネン!
2015_12_20 葉山公園3

キャンプに行かない日は、こんな時間が幸せな今日この頃
他になんか必要???
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テストです!解いて下さい!

Posted by vickywallst on 07.2012 癒し   2 comments   0 trackback
1.次の文を過去形にしなさい。

I live in Tokyo.

解答は、Read Moreをクリックしてネ!


Le Terme di Caracalla

Posted by vickywallst on 22.2010 癒し   0 comments   0 trackback
『スパルタカス』を一気に見ていて内輪で話題になった。
「いつからローマは、お風呂に入らなくなったんだ???」

・・・シーン・・・( ̄_ ̄;)( ̄_ ̄;)( ̄_ ̄;)・・・

1959年公開の『ベンハー』というのがあったけれど、コチラは、ローマ帝国支配時代のユダヤ人貴族ユダ・ベン・ハーの数奇な半生にイエス・キリストの生涯を交差させて描かれたもの。
翌年1960年に公開された『スパルタカス』は、紀元前1世紀ローマ帝国の剣闘士にされた奴隷のスパルタカスの反乱を描いた歴史スペクタクル巨編。
その後、1964 年に『ローマ帝国の滅亡』が公開され、アカデミー賞を受賞。
そのリメイク盤で2000年に『グラディエーター』と、どんどん進化させてるワケだけど、当時を「再現」という事で、この手の映画は貴重だと改めて思った。

今は、格闘技の世界一の最強格闘者を決める大会として「K-1」というものがある。
「車の最高峰がF-1なら格闘技の最高峰をK-1にしよう」として付けられたこのネーミングも
太古の昔から人は「最高峰」というものを競ってきた事が伺える。
そして、その「最強」というものには、「命がけ」というリスクがつきものである事、もっと言えば命の危険を冒すギリギリの所で戦って得る勝利なのだとすると、受け継がれてきたDNAというのものの中に、「男の本質」というものがなんであるかを垣間見れそうで、個人的には、F-1も含めてそんな意識で見たりするのだけど、それにしても、、、、、である。
昔は、相当”エグカッタ”事は、これらの映画を見ていると一目瞭然。
腕が飛び、首が飛び、その瞬間沸き上がる歓声、まぁ、見事!!!
「見せ物」にしては、首が飛んで熱くなっているというのも,スゴイ時代だと思うけれど
「野生の証明」とも「人間の証明」とも言えるような「エグさ」を当たり前に受け入れてた「時代の未熟さ」というのであれば、「上司の命令には逆らえない」と悪い事でも”見て見ぬふり”で長いものに巻かれる事も、ソコに真っ向から挑んでリストラの憂き目にあう人をただ眺めているだけの事も、何千年もかけて、ただ、本物の首が飛んで熱くなる代わりに、”クビ”がとんで冷ややかに見るという成長ぶりも、やっぱり受け継がれたDNAということなのだとすれば、本質的には、そう変わってないのかもしれない。
「奴隷」と言えど、同じ人間としての「尊厳」というのは、変わらないと思うのだけど、「奴隷なんだから!」で何をしても許される時代ではなくなった事は、昇華という「勝利」だったかもしれない。
けれど、それも微妙で、昔の「奴隷」には、「鎖」という目に見える足かせがあったけれど、今は、一見”自由”ではあるけれど、目に見えない「鎖」に繋がれ、その足かせを自分で管理している。
これは、長い時間の中で勝ち得たものなのか、それとも”飼い慣らされた”というべきなのか。。。
そして、その一見わからなくはなった「区別」も、ただ「気がつかない」でいるだけの話しも多々あるのかもしれない。
「知っている」から「得をする」というシステムは、少数のお代官様を多くの民衆で支えるシステムと同じで、昔も今も変わらない。
大きな企業ほど、法人税を払わなくていいシステム!!!
あの手、この手の抜け道で、税金を払わず、更に国から援助を受け太っていってる。
ヒタスラマジメに黙々働く民衆は、更なる増税で、益々やせ細って行く時代に突入である!!!
今更時代の巻き戻しもなかろう。。。???と思うけれど、税金だけではなく、「奴隷制度」の巻き戻しに似た事も視野に入ってきてるので、更なるお笑いだヨ!!!

さて、お風呂。。。。。
世間では、この何年かで「○×テルメ」という看板をアチコチで見かけるようになった。
餅は餅屋に!!!って事で探してみると。。。


元祖「テルメ」 ギリシャの温泉
こちらに、「「テルメ(Therme)」というドイツ語は「温泉」と訳されているが、英語のtherm-と同系の言葉で「熱」の意味を持っている。元はギリシャ語で、ラテン語を経てドイツ語や英語になったのだそうだ。現在ギリシャ語で「テルマエ(termae)」というのは公衆浴場のことである。因みに個人浴室はバルネア(balnea)と言い、後に英語のバス(bath)、フランス語のバン(bain)、ドイツ語のバート(Bad)、更にはバルネオロジー(温泉医療)などになった。テルマエはローマに受け継がれその代表は有名なカラカラ浴場(Terme di Caracalla)である。
テルマエには熱の意味が込められているので、そこにお湯が張られていたのは間違いないが、それが温泉だったかどうかは定かでない。しかしギリシャは名にし負う火山国である。エーゲ海に浮かぶ島々は火山島である。従っていたるところに温泉が湧出したいたであろうことは想像に難くない。(現在750の湧出地があるという)
 ギリシャは近代文明の元祖である。水を万物の根本とみて、身体や魂を清めようと水浴を始めたのはギリシャだというが、もとはといえば身近に温泉があったからに違いない。私はそう思っている。クレタ島からは紀元前2000年くらいの浴槽が出土したという。かなり昔から入浴習慣があったのだろう。暖かいお湯が湧き出るところでそのお湯が利用されていなかった訳はあるまい。薬というものの元祖だといわれるヒポクラテスは、紀元前400年頃すでに黄疸やリュウマチの治療に温泉が効くと言っていたのだそうだ。元祖バルネオロジストである。同じ頃のプラトンの記述によるアトランティスには温泉があったという。当時のギリシャに温泉があったからこそそういう記述ができたのだろう。
 西洋の温泉文化の元祖はやはりギリシャである。国際温泉評論家を標榜するからにはギリシャの温泉を体験しなければならない。しかし現在のギリシャでは至るところに温泉施設があるという情況ではない。後世のキリスト教の影響で、伝統文化が破壊され現在のギリシャ人には入浴習慣がないのだ。宗教は恐ろしいものである。筆者を温泉に案内してくれたギリシャ人は、家に浴槽はあってもシャワーを使うだけで湯に浸かったことはないというし、温泉も「子供の頃親に連れられていった記憶はあるが・・・」という、入浴に関しては極めて心許ない具合だった。国内に離島も含めていくつかの温泉はあるようだが、手近な温泉という雰囲気のところは見当たらない。その中で機会を得てアテネから比較的近く、しかも古くから有名だったという温泉を訪ねることができた。」


と書かれてある。

そう言えば、娘がニュージーランドにホームステイをしてた頃
「お風呂が時間制で、ゆっくりじゃないねん。。。シャンプーする時間がナイ!!!」と泣きのTELが入った事がある。
大袈裟に言ってるだけかと思っていると、しばらくその事で何度もTELが入ってきてた。
そう言えば、海外旅行に行った時も、確かにバスタブのないバスルームというのを見かけた事があった。
さすがにハワイでは、見かけなかったけれど、バリかどこかでアレっと思った。
でも、スパルタカスの映画の中では、確かに浴槽にお湯が入って、そこに浸かっている。
「いつからシャワーになったのか???」

13世紀初期のころは混浴で、浴槽に浸かりながら食事をするのが流行だったそう。
ところが、カトリックが未婚女性の公衆浴場の使用を禁止し男性用の大衆浴場が存在するのみになり、そこが、売春の巣になったというのがあったそう。
だから「ソープランド」の事を「トルコ」と言うのかナ???
そこから「黒死病」の流行で、大衆浴場が感染源とし、入浴を禁止する動きに。。。
そして、裕福層では、自宅に浴槽を持ち運んだり、ハーブガーデンなどを作ったりしており、貧しい層では、水浴びという事に分かれ、以後、人口の増加と共に、「水」の供給不足から入浴という考えは”贅沢”という風になっていったとか。
「水が豊富な日本」と言っても全然ピンとこなかったけれど、毎日お風呂を沸かすのが習慣の日本の文化は、かなり”贅沢な事”だったワケですね。
そりゃぁ、外国から”狙われる”ハズだわぁ!!!

Le Terme di Caracalla、Antoniniane(カラカラ浴場)
イタリアのローマにある古代ローマの公衆浴場
カラカラ3

大阪にある「スパワールド」は、これをイメージしたのかな???
カラカラ浴場1
Le Terme di Caracalla、Antoninianeの全体図
カラカラ浴場2

また、一生懸命仕事をして、馬車馬のように働いて
それから”ゆ~っくり”スパに行く!!!
これが最大の癒やしかもシレナイ。
仕事せずに行っても、なぜか。。。。。癒やされないのだぁ~

Break Time ラクーア

Posted by vickywallst on 25.2010 癒し   0 comments   0 trackback
東京ドームホテルで約束があり出かけたら、ロビーに大きなクリスマスツリー
もうそんな季節なんだ。。。
見た瞬間「スイッチ」が入ってしまった
東京ドームホテル

帰りにラクーアでお風呂に入って、
マッサージ&垢すり
やっぱり、この時が一番至福の時かも

いつからか、ラウンジカフェにグランドピアノが置かれていて
とても柔らかい音色。。。
大阪の”ニューオータニ”を思い出す。

大阪駅前の”ヒルトン大阪”が帰り道だった頃、水曜だったか、金曜だったか
毎週のようにやっていたピアノリサイタルを、なんとなくぼーっと聞いて帰るのが楽しみだった。
その辺りに腰掛けて聞いていても無料だし、コーヒーを飲みながらでもOKだし
もぅ覚えてないけれど、上の方までズドーン!!!と”吹き抜け”になって
床は”大理石っぽい”床だった。。。
なので、音が乱反射して、スカッとした音色と冷たい響きが、途中から「風」に変わって吹き抜けてた。
それは、それなりに好きだったけれど
ニューオータニのラウンジは、”床”が絨毯だったせいか、こもった感じの音になり
冬場になると、逆にその柔らかい音色が独特の”ニュアンス”を運んでくれるので、大好きだった。
まるでフランスのアンニュイな世界が自分を閉じ込めて、要塞の壁を作るような。。。
それは、絶対に自分を”寒くさせなかった”
。。。冬は、よく”籠もり”にいったナァ。。。
このラクーアも「絨毯」だからか、音を吸収して、音色がとても柔らかい!!!
ラクーア

ここにもツリーが。。。
スイッチの入り際に、いつも思い出すお店があったりスル。
神戸、北野ベルゲン。ココも”冬”に行きたくなるお店だったナァ。。。
北野 ベルゲン

だって。。。”コレ”だもん。。。それにとっても美味しい!!!絶対、寒くならない!!!
北野 ベルゲン2

毎年、ラクーア前から東京ドームホテル沿いにずーっと続くイルミネーションがキレイで必ず行くけれど
今年はチョーット勢いが無かったような。。。
やっぱり、フェラーサン、サブプライムの影響。。。???
ラクーア2
沢山撮ったケレド、iPhoneでは、限界が。。。
ラクーア3

さぁ~て。。。
ちょーっと、聞き捨てナラン話しを小耳に挟んできた。

ヒトツは、”大阪が危ない!!”

理由は、今ヒトツワカラナイけど
「飛んでくる可能性が大いにあるぞ!!!」という事で、ソースは不明。
来年だと。。。

後、
「PCのデータセンターがオジャンになった時の為に紙媒体でデータをアウトプットしておく事、
アドレスや消えて困るデータは、どこかにメモしておこう!!!」事
「USBメモリにコピー保存」な事。。。
で。。。。。
「緊急の時の連絡方法や、通信回線の確保を考える。。。?」

せ~っかくの”ヒーリング”も湯冷めならぬコウザメなお話し。。。
「備えあれば、憂いナシ」って。。。

びっっみょ~~ぉ

アクセント

Posted by vickywallst on 12.2010 癒し   0 comments   0 trackback
驚愕のお話に行く前に・・・
チョット。。。一息。。。

コレ・・・な~んだ

アート1

アート2


アート3

実は、コレ、引き出しの「つまみ」
何百種類もあり、子供やペットの写真でも作れ
テンション若干
古くなったタンスのリフォームや、お部屋のアクセント、
チョットしたプレゼントにもいいかも

Ghost Nest
  

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